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虹の橋の先で待っててね

 投稿者:トリトリトリ  投稿日:2019年 4月14日(日)21時35分22秒
  はじめてコメントさせて頂きます
一昨日、セキセイインコのカーちゃんが突然亡くなってしまい、
辛くて辛くて仕方なくてこちらへたどり着きました
病気も怪我もせず至って健康体で、その日の朝も「会社に行ってくるね」と挨拶をすると
「プププ」と喉を鳴らして返事をしていました
18時過ぎに帰宅し、ただいまの挨拶をしようとケージをのぞくといつもいるはずの止まり木にいないので、
変だなと思ってよく見ると、ケージの隅で仰向けになって倒れていました
慌ててケージから出しましたが既に体が硬直して、息を引き取っていました
家族に聞くと15時頃には一緒に遊んで元気だったと言っていて、
出血したり暴れた形跡もなく原因か何か分かりませんでした
だんだん冷たくなっていくカーちゃんを抱き締めて家族でわんわん泣きました
まだ5歳でした
これからも遊べると思っていたのに、春になって大好きな日向ぼっこもたくさんできると思っていたのに...
「カーちゃんはいい子してた」とか「カーちゃんはいい匂いだね」とかおしゃべりも上手でした
こんな事ならもっと遊んであげれば良かった、会社からもう少し早く帰っていれば助けられたかもしれない、と後悔ばかり募ります
昨日はお墓に入れてあげました
目は半開きになっていましたが、生前の綺麗でかわいい顔のままで涙が止まりませんでした
そして今朝は夢を見ました
カーちゃんがトコトコとこちらに走ってくるのですが、目が開いてません
「カーちゃんどうしたの?目を開けて」と手を伸ばすと、自分の目が覚めてしまいました
お別れを言いに来てくれたんだと思い、布団に入ったまま泣いてしまいました
悲しみが消えることはありませんが、
カーちゃんとの思い出はそれ以上に楽しくて宝物のような時間でした
たくさんの愛情をありがとうね、これからもずっと大好きで大切だよ
 
 

ごめんねずんち

 投稿者:  投稿日:2019年 4月12日(金)08時45分30秒
編集済
  私たちのもとに来てくれて1週間と一日。2月生まれでずっとご機嫌に頭を振ってた子。駄目でした。昨日入院させていれば。最初から最後に行った病院に連れてってあげていたら、体力使わせなかったの。無理にでもご飯を食べさせてあげていたら。後悔だけが残ってます。寒かった?寂しかった?苦しかった?辛かった?
昨日最後に私たちの胸に飛び込んできて離れようとしなかったのは、最後の力を振り絞って甘えていたの?沢山撫でてあげればよかった。甘えん坊だったよね。私に沢山懐いてくれて信頼もしてくれてた。頭を振りながら一緒に音楽聞いたね。飛ぶ練習も頑張った。肩で寝てくれたよね。すぐにゲージから出して!って叫んでたよね。出したらすぐに私に乗って身を委ねてくれたよね。離れるとすぐに鳴いてとんできてくれてた。最後は飛べなかったのに歩いて私のところに来ようとしてくれてたね。つまようじでも遊んだよね。おもちゃでも上手に遊べたよね。手からすぐに肩まで来て顔にスリスリもしてくれてた。助けてのサインだったの?無知な飼い主でごめんなさい。私たちのところに来なかったら今頃幸せに過ごせてたのかな。
 

最愛のぴーちゃん

 投稿者:AYA  投稿日:2019年 3月 7日(木)14時51分50秒
編集済
  1/23にシルバー文鳥で宝物のぴーちゃんが9歳6ヶ月で私の元から旅立ちました。毎日涙が出てきます。こんなに泣いてもぴーちゃんには届かないとわかっていても涙が溢れてきます。最期を手のひらで看取ったのですがそれが辛くて辛くて頭から離れません。8歳ぐらいから病院に行くため小さいかごに入れただけでもてんかんを起こし、病院に行くとまたてんかんを起こすようになり最期は病院に連れて行けませんでした。私は寝ずに看病し、手のひらの中にぴーちゃんはペタッとしてじっとしてました。病院を選んでもきっと後悔するのでしょうけど連れていった方が良かったのかと毎日考えます。虹の橋を信じられるほど素直になれず、ぴーちゃんはぴーちゃんであって誰かの生まれ変わりではないし、文鳥はたくさん居るけど私のぴーちゃんの代わりはいないので生まれ変わりも信じられず。信じられたらどんなに楽か。今までどんなにたくさんの人たちがこんなはりさけそうな苦しみ悲しみを耐えてきたんだろう。毎日毎日悲しくて辛くて苦しくて、ぴーちゃんの名前を呼ぶだけで悲しいです。  

オカちゃんへ

 投稿者:ともこ  投稿日:2019年 2月18日(月)10時01分53秒
  今朝かけ布をとったら落ちていた。
金曜に声が出なくて土曜に医者に行って薬をもらって
日曜に熱が下がったかに見えて
でも夜はくちばしが熱くなっていて
月曜の朝冷たくなって・・
自分の親が死んだ時より悲しい。
いつも肩にとまり歌を歌い喜んでいた4歳のオカメちゃん。
涙が止まらない。
 

ごめんね

 投稿者:まあ  投稿日:2019年 2月17日(日)23時49分34秒
  大切な家族のひまちゃんが、1人ぼっちで亡くなりました。苦しくて苦しくてどうしたらいいのかわかりません。  

ローちゃんヘ…。

 投稿者:パンダ  投稿日:2019年 2月16日(土)21時59分51秒
  ローちゃん、今日で2年が経ったね…。
どうしていますか?
たまにはこちらの世界に遊びに来てくれていますか?
オネーちゃんは相変わらずですよ、あなたのいない世界はやっぱり味気ないけどね、ボチボチ頑張っています。そろそろ生まれ変わってたりするのかな?
もしお前が何処かで先にオネーちゃんを見つけたら「ココだよ!帰ってきたんだよ!!」って教えてね。どんな姿に生まれ変わってても絶対わかる筈だから。
「お帰り!」って声かけるから。
その時までお前を探し続けるよ、また会う日まで、ずっーとね。ローちゃん!
 

大切な家族、ユキちゃんが亡くなってしまいました

 投稿者:Yoh  投稿日:2019年 2月16日(土)09時55分54秒
  2月12日夜、セキセインコのユキちゃんが私達の前で息を引き取りました。
ウチに来てまだ1年ちょっと。1歳3ヶ月位のかわいすぎる子でした。
毎日の生活のお世話は 6年生の娘の役目。毎日頑張っていました。
放鳥している時にパパがいると雌だったからか娘よりもパパに甘えて娘ふくれていましたが、
毎日本当にいちいち全てが可愛くて。
人見知りもほとんど無いみたいで時々友達が来ても肩に乗っていました。
カゴの中に居る時は、クチバシの横からほっぺたを撫で撫でされるのが好きでした。
仕事から帰って来ると、車や自転車停めている音でもう分かるんですね。凄い喜んでいるのが
外まで聞こえていました。
出かける支度をしている時にしばらく声出さないでいると不安になるのか呼んでくるのでわたしが
「ユキちゃん、ママ居るよ!」と声あげるとまたおもちゃで遊び始め、出勤時に「ユキちゃん、
ママお仕事行って来るね!後でね!」と玄関から叫ぶと「ピヨ!」と言ってくれていました。

今、この朝のちょっとした甘えタイムもやり取りも、帰った時の賑やかさも、休みにゆっくりニュースでも
見ようとしてもユキちゃんが呼びまくってくれたりオモチャで遊びまくって「ユキちゃん聞こえねいよ~」
と言うやり取りももうできない。
テレビなんてイイから、家事だってもう少し手抜きでイイから、もっともっとかまって遊んであげれれば
良かった。こんなに早く居なくなるなんて考えた事も無かった。
2年前、自分の父親が亡くなった時も同じ思いをした。私の今の家の近くの施設に来てもらったから
これから何年もしょっちゅう会いに行けると思って引越しで仕事休んだからその分暫くは休み返上で
出勤しなきゃで。でも、また休めるようになった時にはもう亡くなる頃でした。
ものすごい後悔で苦しみました。今また同じ苦しみに耐えられません。
ユキちゃんが居ない静か過ぎるいえの中が辛すぎる。朝が1番苦しい。食欲全く無くなりました。
ちゃんと眠れない。
皆様も考えることと思いますが、ユキちゃんはウチで私たちでこの運命で良かったと幸せに
思ってくれてるのでしょうか。もっともっと一緒に居たかった。当たり前にいると思っていた。
虹の橋、救いになります。が、また急に辛くて苦しい時間がやってきます。
この先まともに生活出来るのか先が見えなくて、でもそれもダメなのも分かっていて。
長々とすみません。皆様は少しずつでも立ち直れていらっしゃいますか?
一生想いはもちろん消えないけれど。
 

ごめんね

 投稿者:m  投稿日:2019年 2月14日(木)13時13分17秒
  2月11日、8年連れ添った最愛のアッピーが虹の橋を渡りました。
可愛くて仕方の無い、とっても綺麗な色をしたコザクラインコでした。
この子が雛の頃から、また私が幼い頃から、共に成長していった8年間でした。

いつもアッピーが居たのは温かいリビングでしたが、
今月に入って雛人形を飾るために妹の部屋へ鳥籠を移動させました。
それが、きっと間違いだった。
今までならそれで大丈夫だったけど、もう気づけば老鳥で。
老いた身体で寒い部屋に移動させてしまったせいで、アッピーは初めて風邪をひきました。
いつもなら名前を呼んだらすぐに返事をする子なのに、全く鳴かなかった。
すぐさまリビングに戻して、身体をあっためて...
そんな中、私はどうしても家を2日間離れなければならない用事があり
看病することもできず出先から家族の報告を聞くだけでした。

2日後、急ぎ足で帰宅するとそこには風邪をひいた跡形が全く無いアッピーが居ました。
名前を呼んだらすぐお返事して、あちらこちらを飛び回る姿がそこにありました。
私はとっても安心しましたが、それと同時に「これが最後の力なのかな」と恐怖心に襲われました。

その予想は的中してしまった。
元気になってから数日後、朝起きると妹が血相を変えて「アッピーが吐いた」と私に伝えてきました。
様子を見てみたら、いつもはほとんど降りてこない籠の床でうずくまって苦しそうにはあはあと口呼吸をしていました。
もう、どうしようもないのかもしれない。心のどこかで私はそう悟りました。
病院に連れて行こうにも、祝日でお休み。ただただ見守ることしか出来ませんでした。
朝から晩まで1日中頑張って、最期は私の手の上から飛び立とうとして落鳥しました。
そのまま痙攣し、妹が拾い上げた時には息を引き取っていました。
それからわずか数秒後、母が仕事から帰宅しました。
まるで、家族全員が揃うのを待っていたかのように。

アッピー、あの時家族全員揃うのを待ってくれていたの?
ママの車の音、足音、いつも聞いてたもんね。ぎりぎりまで、よく頑張ったね。
最期、私達に飛ぶ姿を見せてくれたのかなあ?ありがとうね。ちゃんと見てたよ。
うちに来てくれて、私達を愛してくれて本当にありがとう。
大好きだよ、愛しています。

私にとって家族を失うのは本当に初めてのことで、ふとした時に涙が止まらなくなります。
でも、いつまでもめそめそしてたらアッピーが悲しむから
今はいつも通りの生活を頑張って心がけています。
亡くなった夜、新しい子をお迎えしにペットショップを巡る夢を見ました。
もしかしたら、アッピーからのメッセージだったのかもしれません。
もう悲しまなくていいんだよ、新しい子を迎えていいんだよって。そう言われている気がしました。
まだすぐにとはいかないけれど、新しい子をお迎えできたらいいなと思っています。

ずっと見守っていてね。
 

突然のお別れ

 投稿者:よもぎ  投稿日:2019年 2月 8日(金)22時21分22秒
編集済
  本日、最愛のよもぎを失いました。もうすぐ4歳のオカメインコです。
よもぎとの日課は、朝会社に行く前に「行ってくるね」と背中をぽんぽんしてあげて、夜会社から帰ってきた際は「ただいま」とほっぺをカキカキしてあげることでした。
昨日も同様で、いつもの日課をし、いつも通りだったのに...
本日会社で使用する資料作成の為、いつもより40分ほど早く朝の日課をしに向かいました。
ですが、いつも入り口に降りてくるよもぎが降りて来ず、辛そうにしていたのです。
段々と、はぁはぁ...と口呼吸となり、目をつぶって自分の足では支えられない程となりました。
発見からわずか1時間...私の手の中、胸の中で息を引き取りました。

なんで?
よもぎが何したの?
いつから?
なぜよもぎなの?
わたしのせい?
わたしが殺したの?

わずか4年の短い運命にしてしまった自分を責めながら、よもぎが亡くなったことを信じられず、冷たくなっていくのが辛くて2時間程、手から離すことが出来ませんでした。

ねぇ、よもちゃん幸せでしたか?
わたしが飼主で恨んでませんか?

しんどかったよね。辛かったよね。
いつもわたしの側にいて、いつも歌を歌ってたよね。かいて!って頭下げるくせに気にくわないとやめて!って声出して、人の顔色伺って構って欲しいと携帯の前に来て、じっとわたしをみてきたよね。
人一倍臆病で、おもちゃ入れても遊ばない子で、わたし以外の人には本気で怒って、他のインコに嫉妬して...そんなよもぎがわたしは本当に本気で大好きでした。

ごめんね。もっと生きたかったよね。

よもぎがいない家に帰るのが辛いんです。
あまりにも急すぎて...現実を受け入れられないんです。

つらいです。
もう出ないだろって思うぐらいに泣いたのに、枯れ果てたのに、書きながらボロ泣きです。電車の中なのに。笑

本当にいつ何があるかわからないので、残りのインコちゃん(セキセイ9歳、サザナミ2歳)にはいつ何時でも100%の愛情を注ぎます。

皆さんの愛してる鳥ちゃん達と一緒にきっと安らかにしていると信じています。

 

さみしい

 投稿者:r  投稿日:2019年 1月26日(土)12時15分50秒
  12/26に様子がおかしく違う病院へ診察行ったところ内服薬で様子みようとなったぴーちゃん。

それまでの病院ではずっと注射針で水抜いてもらって、いつからか血になって、そして何も抜けてこない状態になって。いつ死んでもおかしくないなんて言われて。

少し早いけど心配で病院連れていって、腫瘍も小さくなって出血も止まってるねって言われてまた来週来て下さい。って言われて、来週まで大丈夫かな、、2日後休みやから行こうって決心した次の日
旅立ってしまいました。

覚悟はしてたけど、一ヶ月しかもたなかった。
その一ヶ月はこの子にとって辛かったんじゃないか。
歌を歌うと一緒になって歌ってくれるぴーちゃん。女の子やけどよくしゃべってくれてわらかしてくれたぴーちゃん。自分からは来るくせに撫でさせてくれないぴーちゃん。撫でさせてくれたのは生死をさまよってた時と逝ってしまった時。
なんでも音真似するぴーちゃん。
洗濯機まわすときいまでも耳を済ませてしまうよ。
家族がくしゃみしたときも同じようにくしゃみの真似してたね。
くしゃみしても何も聞こえてこないのが寂しい。

必ず会いにいくからね。待っててね。
飛ぶより歩くのが好きだったぴーちゃん。
天国では元気よく羽ばたいてね
また会おう
 

ピーちゃんお別れ

 投稿者:まさこ  投稿日:2019年 1月13日(日)16時35分2秒
  1/12に飼っていたオカメインコのピーちゃんを亡くしました。
今日近くの火葬場で火葬してもらい暮らしていた小屋に入れてあげました。
8歳で後一月程で誕生日がきて9歳になるはずだったのに…。
何度か卵詰まりになり気をつけてたのに。
まさか卵詰まりで亡くなるなんて。
詰まっていた卵が癒着して半日かけてやっと取れて手術しなくて良くなったのに。
次の日の夕方に家に帰れるはずだったのに。
迎えに行って後15分ほどで着くのに息を引き取ってしまったピーちゃん。
ほんとにごめんね。知らない人ばっかりで痛い思いして一人で死なせてしまった。
前日逢いにいけば良かった。調子が良くなってますよって言われても逢いにいけば良かった。
良く頑張ったね。偉かったね。って褒めてあげれば良かった。
ごめんね、ほんとにごめんね。
ピーちゃん逢いたいよ。
 

ちびままさんへ

 投稿者:お別れ  投稿日:2019年 1月11日(金)20時31分32秒
  お心遣い感謝致します。まずはちびままさんのおうちの白文鳥さんにご冥福を。

正直、まだ落ち着けてはおりません。
眠るように天寿を全うしてくれたなら、まだ穏やかにもなれたのかもしれませんが、まさかの事故という別れを未だ悔いてばかりです。飲水を小さなものも入れていたのだから大きいものは取っておけばよかった。いっそ放鳥してあげていれば良かった。そんなことが常に頭をよぎってこうした夜になると涙が出ます。
それでも少しずつ、前を向ければいいと思っています。本当にありがとうございます…
 

お別れさんへ

 投稿者:ちびまま  投稿日:2019年 1月10日(木)10時55分32秒
  お別れさん、大丈夫ですか?少しは落ち着きましたか?
私も1月6日(日)の朝に挿し餌から育てた10歳のおじいちゃん白文鳥を亡くしました。
数日前から急に元気がなくなり、前の晩には嘴が紫っぽくなっていたのでもう長くないと覚悟していました。換羽していたので体力がもたなかったのかもしれません。
空っぽのゲージから時々カシャンと小さな音がしたり、大好きだったブランコがかすかに揺れている気がしたりするのは、もしかしたらまだいるのかもしれない。そう思って餌を替えてあげたり、放鳥の時間になると扉を開けたりしています。
まだ心の整理がつかないときは、本当のお別れは急がなくてもいいのではと思います。
いつか文鳥さんも夢の中だったり、かすかな風のゆらめきとかの形でお別れを告げにきてくれるのではないでしょうか。それまでいっぱい悲しんで、思い出に浸ってください。私はもう少しでその時がきそうです。それはあの子を忘れることではなく、あの子のいない日常を受け入れることです。
 

(無題)

 投稿者:お別れ  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時43分2秒
  突然じゃないお別れも後悔しないお別れも悲しくないお別れもないって頭でわかってるのに辛い。誰かと比べたいわけじゃないけど悲しくて押しつぶされそう。掲示板荒らしてごめんなさい。どうしたらいいかわからない。朝あんなに元気で何の気なしに触ったのが最後だなんて思いたくない。またあした鳥かごに行ったらまた会えそうなのにもう庭の冷たい土の下にいるのがわかってるから辛い  

(無題)

 投稿者:お別れ  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時29分38秒
  つらい。  

(無題)

 投稿者:お別れ  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時22分32秒
  10歳間近の白文鳥を昼頃になくしました。
様子を見に行ったら飲水の中に没していて…置いても水浴びの好きな子だったからもしかしたら水浴びしたかったのか、誤ってしまったのか。以前も同じように老鳥をなくしていたから気をつけられたはずだったのに。見送れるとばかり思っていたからあまりの突然の別れに気持ちがついて行かない。辛い。今朝まで元気で触っていたのに、最後に手に持った時の冷たい濡れた感触しか思い出せない。朝は元気だったのに。じいさん今日も元気だねって触ったのに。
 

天に召されました。

 投稿者:かつ??み  投稿日:2019年 1月 6日(日)11時29分36秒
  ブルボのラルちゃんが2019年1月6日、朝、カバーを外したら既に息絶えていました。
10月に原因不明で左足が麻痺してしまい、そちらは無事に治りましたが、年末から元気がなくなり、1月4日に主治医の先生に診ていただきました。左足が麻痺した時の血液検査では、白血球が20,000(正常範囲7,000~16,000)で今回はなんと120,000!!6倍です。
換羽期と重なり、肝機能の数値も悪く…
注射を1本してもらい、昨日も餌も少なめですが食べているし、ふんはしているから、部屋を暖めて、投薬と様子を見ていましたが、力尽きてしまったようです。
悲しくて涙が出て、泣いていますが、現実を受け止めなければと思います。
虹の橋で再会を楽しみにして、小さな身体で戦った事を褒めてあげたいです。
辛いです。
 

まみさんへ

 投稿者:ぽにょぷにゅ  投稿日:2019年 1月 5日(土)20時35分58秒
  早速のレスをありがとうございます。パピルちゃんのご冥福をお祈りします。今日、埋葬されたとのこと、とてもお辛かったことと思います。

パピルちゃんは、9歳だったのですね。長生きでしたね。まみさんご家族が大切に育てられたからですね。パピルちゃんは幸せだったにちがいありません。ピッピもそれくらい生きさせてあげたかったです。

あの温かくふわふわの体にもう一度触りたい、指に乗せて遊びたい、歌ってあげたい、でももう可愛いあの子に会えないんだと思うと涙が止まりません。まみさんもここの掲示板をご利用の方も同じ気持ちだと思います。

まみさんに、ピッピのお悔やみのお言葉までいただき、心の支えになりました。本当にありがとうございました。これからもこの掲示板や、ピッピの元気だった写真や動画を見ながら、立ち直れるように頑張っていきたいと思います。
 

ぽにょぷにゅさんへ

 投稿者:まみ  投稿日:2019年 1月 5日(土)13時41分8秒
  ピッピちゃんのお悔やみ申し上げます
同じころに大好きなインコちゃんとお別れをされたぽにょぶにゅさんの投稿を読ませて頂いて、私も涙が止まりません。
ピッピちゃんの可愛い姿が目に浮かびます。
辛いですね、寂しいですね、同じ気持ちを共有させてもらえて、私もこの小さな命の尊さを考えました。

この投稿欄が私をとても救ってくれています。歳を取るとなかなかペットロスからたちなおれません。私もパピルの写真をバッジかキーホルダーにしたいと思っています。

ピッピちゃんやこの投稿欄の鳥さんたちが天国で楽しく暮らしてくれていることを祈っています。
 

パピルちゃんありがとう

 投稿者:まみ  投稿日:2019年 1月 5日(土)13時24分16秒
  今日、家族が揃うことができたので、パピルの埋葬をしました。
3日朝に亡くなってから、家の仏壇にタオルにくるんだパピルを寝かせて、大好きだったおもちゃを添えて。時々抱いて撫でさせてもらって、そのたびに動かなくなって寝ているのを見ると涙が止まりませんでした。
ありがとう、ありがとうと言うしかできません。
とても綺麗な羽根でした、その色は褪せることなく、綺麗で、でも、インコは亡くなっても眼を閉じることができなくて、それがかえって生きているように見えて、また辛さがつのりました。
娘と代わる代わる手に抱いてお別れをしました。
私はお花を育てるのも好きなので、小さな庭に薔薇やパンジーを植えています。その庭の奥の方に埋めて天国で楽しく過ごしてね、とお祈りしました。
今まで犬も猫も飼ったことはないけど、インコは飼っていて、亡くなったらまた悲しくて新しいインコを迎えて育てていました。
パピルは雛から育てて、おしゃべりをたくさん覚えてくれて、私達家族のアイドルで癒しでした。
娘が二人とも成人して、なかなか遊んであげる時間も減ってしまい、私がケージの掃除をしたり餌をあげたりしていました。
9年経ち、おしゃべりをすることも最近はなかった。私達が話かけるのが減ったから、おしゃべりを忘れてしまったのかな、と思ったけど、しんどかったのかな、病気だったんですね、気付いてあげるのが遅すぎた、それが悔やまれます。寿命かもしれないけど、亡くなるときは手に抱いて天国に送ってあげたかった、私達家族が寝ている間にそっと静かに旅立ってしまった、ごめんね、寂しい思いをさせて、そう思う度にまた哀しみがこみ上げてきます。

家族LINEでパピルの写真をアルバムで共有しました。150枚以上の可愛いパピルを見ながら、いろんなことを思い出しています。可愛かったな、パピルちゃん、虹の橋を渡って天国で楽しく暮らしてね


 

ピッピ心からありがとう。

 投稿者:ぽにょぷにゅ  投稿日:2019年 1月 5日(土)12時13分14秒
  12月18日に可愛がっていたセキセイインコのピッピが亡くなりました。まだ1歳8ヶ月で、短命にさせてしまったことをとても悔やんでいます。

前日の夜、わたしが19時頃仕事から帰ってきたときは、襟元から服の中に潜って遊んだりしていたのですが、その後、食事の準備でねぎを切っていたときに、飛んできてかじったのです。すぐに追い払いましたが、このときは、ねぎが毒だとは思い出せなく、そのままにしていました。

20時頃、ピッピを見ると口を少しパクパクしていて、あれ?どしたの?と声をかけたあとから、バタバタと蛇行して飛び、痙攣を起こし始めました。慌てて主人と夜間動物病院へ連れていきましたが、鳥はわからないと言われ、水分補給の注射だけしてもらいました。

帰りの車の中でギャーギャーと苦しそうに鳴き、暴れました。もうダメかと思ったのですが、家に帰ってから、小さく痙攣しながら一晩中、ピッピはわたしの手の中で頑張ってくれました。たくさん話しかけ、励ましました。首カキカキで気持ちよさそうにもしてくれました。朝方6時頃、やっと痙攣がおさまり、餌も少しずつ食べてくれました。朝イチで、かかりつけの鳥も診てくれる病院へ連れていきました。今は、落ち着いているので様子を見ましょうと言われ、栄養剤を出してもらい、飲ませました。11時半頃には餌も結構食べられて、少し動けるようになり、かなり回復したように見えました。どうしてもはずせない仕事のため、高校を休んだ息子に託して、午後から仕事に行きました。

仕事中も息子にLINEでピッピの様子を送ってもらい、終わったら一目散に帰りました。ピッピを手にとったとたん、羽を広げ、また痙攣が起き始めました。慌てて病院へ行き、抗痙攣剤を飲ませてくれましたが、激しい痙攣はおさまらず、お会計で薬についての説明を受けているときに、わたしの手の中で天国へ旅立ちました。目は閉じてお顔は安らかでした。

落胆し、自分を責めているわたしを、獣医さんと看護師さんは慰めてくださいました。獣医さんは、原因はネギではなく、金属中毒かもと言われました。思えば、おもちゃの金具やケージをよく噛んでいたり、ここ最近、ケージからすぐ出てこなかったり、簡単に捕まえられたり、少し前には無精卵を産んだり、と徐々に体調を崩したのかもしれません。

台所に立つときは放鳥させなければ良かった、金属中毒についてもっと敏感になっておけば良かった、瀕死のときに、手に取らなければ良かった、最後はお家で看取ってあげれば良かったなどと後悔はつきません。

亡くなったあとは、家族も大泣きをし、お花やかじりんぼうを箱の中に一緒に入れてあげ、わたしのそばで一晩過ごし、翌朝、お庭に家族写真も添えて埋めて、お墓を作りました。

雌だったので、言葉は話しませんでしたが、肩から口元をつつき、ピロロ~と甘えたり、口元にベターっと頭をつけてきたり、お手お手~をしたり、歌に合わせて頭をブンブン振ったり、ジャンプしたり、車の音がすると、リビングのテレビの上にバーッと飛んで行って、ピピーッてお出迎えしてくれたり、トイレに行くにも、2階に行くにも肩に乗ってついてきました。中雛でひとり餌OKからのスタートでしたが、ベタ慣れしてました。本当に可愛く賢い子で大好きで心の支えでした。

家の中のあちこちに思い出がつまっていて、飾り棚をかじったあととか、お気に入りの場所とか、掃除をするとふわふわの羽が出てきたり、と涙が止まりません。中学生の次男がピッピの写真と羽でキーホルダーを作ってくれ、それをお守りにしています。お墓にピッピと同じ水色のお花を飾り、リビングにもピッピコーナーを作り、残った餌を毎日お供えしています。

あれから2週間以上経ちますが、日に日に悲しみは増してるような気がします。昔、高校生だったときに、愛犬を亡くしたときも辛かったですが、どうやって立ち直ったのか覚えていなく、今の方が辛いように感じています。

ペットを飼う以上、お別れが来ることは覚悟してはいましたが、あまりにも突然で、こんなに早く逝かせてしまってピッピに申し訳ない気持ちで一杯です。せめて、寿命と言われる年齢まで生きさせてあげたかった、、、

同じような思いをされた方と、思いを共有したく、また、ピッピの死を無駄にさせないためにも、インコを飼われている方に読んでいただきたく投稿させていただきました。長文にもかかわらず最後まで読んでいただきありがとうございました。

ピッピありがとう。たくさんの愛と癒しをもらったよ。ピッピがお家に来てから、すごく毎日が楽しかった。いつか虹の橋で会えることを楽しみにしています。
 

パピルちゃんありがとう

 投稿者:まみ  投稿日:2019年 1月 4日(金)08時50分2秒
  1月3日朝に亡くなったパピルちゃん、早く病院に連れて行ってあげればよかった、
年末前から様子が違うと次女が気にしていましたが、私は餌も食べてるし寒いのかな、ぐらいに思っていました。
年末に長女が帰省してネットで調べたら精巣腫瘍かもしれないと言います。
年末年始でバタバタとしながら、病院も開いていないと言いながら、餌も食べているし、と悪く考えたくなかった。
正月でも毎日1時間だけ診療してくれる病院を見つけたので連れて行こうと家族で話して、夜も寝る前にパピルちゃんの様子を見てから寝ました。朝起きるとパピルちゃんは止まり木にいませんでした。
長女が見つけて慌てて手に抱いて知らせに来ました。
まだ温かさが残っていました。
悲しくて寂しくてパピルちゃんに申し訳なくてたまりませんでした。

9年間我が家で一緒に居てくれました。
おしゃべりもしてくれて、遊んでくれて、おっちょこちょいの可愛いパピルでした。
こんなに悪くなっているとは気付いてあげられなくて、最後、手に抱いて看取ってあげればよかった、みんなで見守って天国に送ってあげたかった。後悔が残ります。
インコは健気ですね、
しんどいのに止まり木に停まって、頑張ってたんですね。
娘二人と泣いて泣いて悲しみました。
動画や写真を撮ったのを見て、パピルありがとうと、体を撫でても、パピルちゃんは帰って来ません。
悲しい、悲しい。今朝も起きても、もういないんだなと涙が出ました。
 

ごめんね

 投稿者:  投稿日:2019年 1月 2日(水)22時29分35秒
  ウズ、ピーちゃん、気付いてあげられなくてゴメンね。気付いてもらえないことが一番辛いのにね。早く会いにいきたい。  

ペットロス

 投稿者:ぽぽまる  投稿日:2018年12月31日(月)09時05分28秒
  我が子のように愛情いっぱいで育てたぽぽちゃんとちゃんとまるちゃん亡くなった日もいつも以上にべったり甘えて離れなかったね。。
沢山癒してくれてありがとう。
3歳の死は早すぎるよ
ごめんね。寒かったね。
保温が不十分だったのかな。ごめんね。
もっと一緒にいたかったよ
ずっと大好きだからね
 

寂しすぎる

 投稿者:けん♪さー  投稿日:2018年12月23日(日)11時42分27秒
  いつも首元にもべったりなコザクラインコのさくらちゃん(さーちゃん) 20年近く長生きの元気健在なさーちゃん
12月初日日付変わっていつもの本寝前に首元でべったり一緒にうたた寝で潰し気味にしてしまったのかと持つ時に負担かけてしまったかと思ったのですが寝起きからびっこになりました元々この一年くらい毛引きやらありました活発元気は元気だったので様子は見せない鳥さんでも本当変わりはない生活リズムでした
びっこの時あれ?足しびれちゃった?とか初めは悪く思いたくないので軽めにも泣いたり勇気ずけたり声かけながらいました びっこなんでカゴに戻せず朝まで毛布の上や首元で見守りました 医者には一度の対談のみしか頼った事ないですがレントゲンあるとこ探してかけつけ足の関節腫れてるでレントゲンとり異常ないようで捻挫みたいなで食欲促進薬もありましたがビタミン剤くらいで自然治療も期待しつつ毎日調べたり他病院に電話してみたりしてましたレントゲンの病院には見放された感じだったので その間賢いさーちゃんは食欲も頑張り日に日に良くなってる感はありました 次週 他にあたり自分でも候補にあげていた状態をすぐに言ってもらえて安心納得はしていました 痛風です
何も頼りとくはなかったですが楽に出来るならばと消炎剤 腎臓薬 経口電解質パウダー も取り入れ ますます兆しはよく見えてました後々も心配で来週末病院予約もしてました
一昨日のけ反る感じで真上を向いた体制で心配で今日急患でまた見てもらおうとしてました
夜中一緒にいて一眠り一緒にしてしまった後プラケース戻そうとしたら羽根をやっと広げてまで安定保とうと辛そうだったので毛布の上や首元で朝まで見守りました 朝の1、2時間半寝り間にバサバサバサと一度横になっつてる首元から落ちました危ない危ない危ないって首元に戻してほんの少しまた寝ました
その時が最後になってしまっていたのか
起きた時です すぐ確認 体全身固くなっていてすぐに察知してしまいうぁんうぁん泣きながらたくさん呼んだりしました 起きてくれないです 誰よりも大切で誰よりも愛情注いでた誰よりも自分の事も同じに思ってくれていたさーちゃん失ってしまいました 一生側に大切に一緒にいたいので剥製を選びました
明日から2ヶ月離れ離れです なんとも悲しい思いが尽きないです毎日幸せでいたのに
 

おやすみなさい

 投稿者:匿名  投稿日:2018年12月14日(金)06時49分17秒
  昨日止まり木に止まれないほどふらついてそのままプラケースであたためたけど、6時に様子を見たら虹の橋を渡っていました。庭に埋めてあげようと思います。
おやすみなさい。またどこかで会えるといいな。
 

ありがとう

 投稿者:ぷんちょる  投稿日:2018年12月12日(水)10時53分48秒
  10年、一緒にいてくれてありがとう。あーちゃんが私とお母さんの唯一の潤滑油でした。腫瘍に気づいてあげられなくて本当にごめんね。きっとものすごくつらかったよね。天国のお空で大好きなぷくちゃんに会えたかな。一緒に家に来た日は今でも覚えているよ。ぷくちゃんが先にお空にに逝ってから、6年ひとりでもよくなついてくれて、大好きでかわいくていつも癒されていたのよ。最後はお姉ちゃんの手の中ねっていつも言ってたけど、仕事もしてるし看取れる確率は低いなって思ってたけど、最後に約束守ってくれたね。ありがとう。ずっーと忘れないよ。  

最期は手の中で

 投稿者:ツツジ  投稿日:2018年12月12日(水)07時21分16秒
  大好きなコザクラインコ ツツジのツーちゃん。
もうすぐ4歳になるところでお別れしました。

原因不明の脚の自咬からはじまり、具合が悪くなってから一週間で息。本当はもっと前から辛かったのかな。

わたしが会社から帰ってくると口呼吸で辛そうでした。
抱えた瞬間から 目が虚ろで力がなく、もうだめだなって察したけれど…
最後にビー!と鳴いて痙攣でバタバタしてそのままスーっと息を引き取りました。
いつもわたしのことを待っていてくれてありがとう。

先生には薬を飲めば大丈夫、なんていわれて安心していたのに、ばかみたい。
わたしには家族や友達がたくさんいるけれど、あの子には私しかいなかったのに。
きっとどれだけ尽くしても後悔するものだとわかっているけれど。
これまでも愛鳥とお別れしてきた経験はあるけれど、
手の中で息を引き取ったのはツーちゃんが初めてだよ。

周りで小鳥を飼っている人がいなくて 誰にも言えなかったけど この掲示板を読んで本当に救われました。
共感すること、してもらえることって  ペットロスにものすごく必要なんだと改めて感じました。

お空ではみなさんの愛鳥さんの仲間に入れているといいな。
 

本当にいい子ちゃんだったね

 投稿者:ちぃりんごまま  投稿日:2018年12月 6日(木)14時26分25秒
  ちぃちゃん。桜文鳥のメスで6歳10か月でした。今日の朝8時55分頃私の手の中で息を引き取りました。手の中が大好きだったちぃちゃん。本当にいい子ちゃんだったね。生後1か月半位で来て挿し餌もしてないのに、ものすごく懐いてくれて握り文鳥になってくれたね。お腹に腫瘍が出来てすごく膨らんで痛かったね。でも半年近く闘病して頑張ってくれたね。ありがとうね。本当に大好きだったよ。毎日一緒にいたね。残されたりんご(オス)も最後はずっと横にいて一緒に看取ってくれたよ。良く頑張ったね。お腹痛かったね。ちぃちゃんありがとう。大大大好きだよ。ゆっくり休んでね。  

ありがとう

 投稿者:さづき  投稿日:2018年12月 1日(土)19時59分50秒
  生まれつきの病気を持っていたらしくわずか3ヶ月でお星様になりました。うちにいられたのはその中でもたった1ヶ月だけ。ご飯をあまり食べなくなってしまって病院に連れていったら「生まれつき」との事でした。ご飯を食べなくなってからじゃ遅かったです。気づいてあげられなくてごめんね。でもね、そっくりなインコを見つけたんだ。生まれ変わりかな?随分とはやいけど笑空の上でみんなと仲良くしていますように。  

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