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ピノちゃん大好き

 投稿者:くみ  投稿日:2017年 5月 9日(火)08時02分9秒
  2年3ヶ月前、初めてお迎えしたハルクインセキセイインコのピノちゃん。
1週間後に黄色のキョロちゃんをお迎えして隣のゲージで2羽とても可愛く過ごしたね。
ピノちゃんはきかん坊の女の子でした。だけどほんっとに大切な宝物だった。
部屋着の茶色いフリースを着ると、中に潜りたくて、ゲージの前に来てくれたね。
台所でガサガサすると小松菜を貰えるのが分かって来てくれたね
電気を消すとピヨって言ってたね。
カーテンに潜るのも好き、カレンダーにとまるのも好き、和室の木の枠に入った軽石を落として遊ぶのも大好き、そして、金の鈴が大大好きでした。
生後2ヶ月位でお迎えするとき、ペットショップの店員の人にこの子はかなり小さいからもって1年くらいかも知れません。それでもいいですか?と言われたね。
短い間だけど、よく2年5ヶ月頑張りました。
亡くなる前日の4月29日、東の空に、天に向かって虹が出ていました。ピノちゃんはあの虹の橋を渡ったの?
ピノちゃん、天国で仲間達と思う存分飛び回ってね。
ずーっと、忘れないよ。ずーっと大好き。また会おうね、ピノちゃん。
 
 

夢を見ました。

 投稿者:こま  投稿日:2017年 5月 8日(月)08時34分6秒
  今朝。二月に落鳥したうちのいんこさんの夢を見ました。

玄関を開けたら、リビングのテーブルに、オパーリンカラーのいんこさんがいました。
頭がきいろで、体色がきみどりで。
いんこさんの本名を何度も叫びながら、急いでテーブルに近付くとうちのいんこさんが、そこにいました。細かな特徴がうちの子だった。他のそっくりなオパーリンじゃ、なかった。きちんとうちのいんこさんでした。

夢だって、わかった。
だって現実にはもう死んでしまっていないもの。失ったことを忘れるなんてできないもの。
夢だ、夢だって思いながら、名前をもう一度、呼べばすぐにテーブルをちょこちょこ歩いて、わたしのところまで、来てくれました。

くちびるとくちばしをくっつけた瞬間、ああ、目が覚めちゃうってわかった。
目が冷めたくないのに、あたりがぼやけていって。
現実にもううちのいんこさんいないのに、その現実に戻りたくないのに、夢から覚めて、ぼろぼろ泣いてしまいました。

百箇日は、六月です。まだ遠い。
四十九日過ぎたら新しいこを迎える気になれるかと思ったけれど、まだまだ無理だなあ。

うちのいんこさんに会いたいです。
 

ごめんなさい。

 投稿者:まぬ  投稿日:2017年 5月 5日(金)03時40分24秒
  私は殺してしまいました。
本当にごめんなさい。涙が止まらなくて、後悔しかありません。
愛鳥の名前はピーポというベタな名前でした。
いつものように、カゴから出して部屋の中を飛び回らせていました。
でも、バイトだったので急いで準備をして布団をたたんですぐ家を出ました。
その布団をたたんだ時です。
たたんだ時は気づきませんでした。
バイトから帰ってきて私は
「あれ?ピーポがいない」
ということに気が付きました。
部屋中を探しました。なのに見つからなかったのです。
それで、まさかとは思いながら布団をどけてみたらそこにはもぅ息絶えた愛鳥のピーポが下敷きになっていました。圧死でした。
バイトに行く前にちゃんと気づいていたらこんな可哀想なことしなくて済んだのに。苦しめずに済んだのに。
気づいた時にはもぅ遅かった。
そもそも私がゆとりを持って準備していればよかっただけのこと。バイトをしていなければ死ななかった大切な命。
残酷なことをしてしまいました。
私は最低です。鳥好きの方や鳥を飼っている方に本当に申し訳なくて辛いです。
自分がそもそも居なければ。
私が飼っていなければ。
もっとピーポは幸せだったのに。
だったの1年9ヶ月の命でした。
7月11日のピーポの誕生日は何しようかなーと考えていたのに。すべて自分で壊してしまいました。
ごめんなさい。本当にごめんなさい。
私にペットを飼う資格はないです。
 

ウズ

 投稿者:ウズのお母さん  投稿日:2017年 5月 2日(火)01時06分3秒
  ウズ大好きだよ。もうすぐ、お別れしてから4ヶ月が経つよ。ウズが虹の橋に行った時は、寒かったけれど もう桜も散って、毎日暖かいよ。昼なんて、夏みたいに暑い日があるよ。春が過ぎ、もうすぐウズとピーちゃんが生まれた夏がくるよ。またウズと春夏秋冬を一緒に生きていきたかった。いつまでも忘れないからね。ウズは、ずっと私の宝物です。いつも傍に来て手のひらで落ち着くウズが大好きで、いつも癒されてたよ。今は、もう癒しがないから寂しいです。もう一度、暖かくてフワフワのウズを、手のひらで包んで 部屋で、まったり癒しタイムしたいな。  

可愛いらぷちゃんへ

 投稿者:らぷのママより  投稿日:2017年 4月30日(日)23時51分31秒
  今どこにいるのですか?お家の中を自由に飛んでるの?最後の夜,苦しそうに翼を痙攣させて、苦しそうにしてた姿を思い出す度に、あまりに早過ぎる別れに心の整理がつかず、現実を受け入れることができません。らぷの愛くるしい元気な姿を思い出し、胸が詰まり、涙が溢れてきます。心にとても大きな穴が開きました。らぷと出会って家族としてお迎えしたのは、一年半前の10月4日。あの日のことを覚えてますか?出来ることなら、あの日に遡りたい。つい一ヶ月前に翼にできた瘤が腫瘍だと診断され、飲水投薬と塗り薬で奇跡を信じて、最後まで頑張って、二週間、病と闘いました。でも、奇跡は起こりませんでした。若いが故に、日ごとに大きくなる腫瘍、繰り返す出血、辛い痛みに耐えたと思うと可哀相で、何ひとつ手助けできなかったママは、とても悔しくて悔しくて心が引き裂かれそうです。飛びたくても、痛くて飛べなくて辛かったね。奇跡を起こせなくて本当にごめんなさい。この一年半、らぷと共に過ごしてきた毎日、本当に本当に幸せでかけがえのない楽しい時間でした。この幸せがこんなにも早く終わるなんて想像すらしなかった。はっきり上手にお喋りする姿、ぴよぴよと歌う美しく可愛い声、元気に自由自在に飛び回る美しい姿、可愛らしく歩く姿、凛とした立ち姿、美しく輝く羽、どれをとってもらぷの純真無垢な美しい姿に勝るものはありません。ピアノ、特に大好きだったね。お姉ちゃんやパパが、ピアノを弾いていると、きまって肩に飛んで行って、一緒に演奏する姿は本当に可愛かった。私達が出かけるときは、何度も追いかけて、寂しそうにしたり、帰宅したら、いつも嬉しそうに飛んできてくれました。ママは、毎朝、らぷの可愛い声を聞いて、かごの扉を開けると、お気に入りの鏡の前に一目散に飛んでいく微笑ましい姿を見ること、らぷと毎日一緒にいることが本当にいつも楽しみで、この幸せをずっとずっと続かせようといつも思っていました。いつでもどこでも、だれにでも肩にちょこんと飛んできて、指に止まり、本当に人なつこく、家族以外の人達からも愛されていました。本当に愛おしい、愛くるしいらぷの姿は、私達に元気を与え、幸せな気分にしてくれました。その素直な姿は、何物にも代え難いものでした。日を追うごとに、何でもお喋りできるようになって、私達を驚かせ、感激させてくれました。らぷちゃんのお気に入りは、カナリーシード、稗穂、緑黄色野菜、特に豆苗と人参、キウイ、リンゴ。そして、大きな鏡、小さな鏡、家族みんなの肩、ピアノ、洗濯機の上、水槽の上など、毎日お気に入りの場所で、自由に楽しそうに過ごしてました。一年前には、中庭で遊んでて、15分程、行方不明になりました。その時の冒険は、楽しかったですか?でも、ママと再会するまで、心細かったかな?らぷちゃん、車で旅行に行ったことも覚えてる?温泉にも何度かお供してくれました。ありがとう。らぷは、大切な大切な存在で、私達家族の一員として、共に人生を歩むはずでした。生命には終わりがあると重々理解していますが、生を受けてから、一年八ヶ月という歳月はあまりにも短すぎます。かけがえのないらぷを失った今、もう、柔らかくて温かいらぷに触れることができないと思うと、悲しくて悲しくて、どうしてよいのか分かりません。変われるものなら、変わってあげたかった。らぷは、幸せでしたか?その答えは、分かりませんが、そう思いたいです。ママは、らぷちゃんのおかげで、毎日幸せに暮らすことができました。らぷちゃんが大好きです。愛しています。感謝の気持ちでいっぱいです。これまで、純粋な気持ちで私達を心から愛してくれて本当にありがとう。虹の橋に旅立ってしまい、とてもとても寂しいけれど、お気に入りのものに囲まれて、たくさんお喋りして、鏡と遊んで、得意の旋回飛行でたくさん飛んで、幸せに過ごして下さい。また、必ず会えると信じています。虹の橋で会えたら、肩に止まって、たくさんお喋りしてね。いつもらぷちゃんのことを思っています。本当に本当に沢山の思い出をありがとう。大好き!らぷちゃんの家族‥パパ、ママ、お姉ちゃん、おばあちゃんより  

大好きならぷちゃんへ

 投稿者:らぷの父ちゃんより  投稿日:2017年 4月30日(日)23時27分45秒
  引越から五年越しの桜が咲き、チューリップの花開く春を迎え、らぷ君は逝きました。らぷ君が我が家に来て二回目の春でしたが、らぷ君の二度目の誕生日を迎えることはできませんでした。らぷ君は毎日をどんな気持ちですごしていたのかな。幸せだったかな。最後の夜、らぷ君の願いを父ちゃんは叶えてあげることができませんでした。ごめんね。父ちゃんは毎日悔やんでいます。最後まで手の中に包んであげたかった。寒かったね。痛かったね。らぷ君のことを思うと、父ちゃんは涙が止まらないよ。仕事に出ると、らぷ君のことを考えない時間がありますが、帰宅の時間になると、必ず思い出します。家に帰っても、もうらぷ君は待っていないんだな。家に帰る楽しみがなくなりました。すべてのものが色褪せて見えます。らぷ君の声、におい、温もり、もう感じることができません。それでも、時々らぷ君の声が聞こえる気がします。外の小鳥の声だったんだろうか。「らぷ君の大好きな父ちゃんだよ。!」「ゆりちゃん大好き!」「らぷちゃん可愛い!」「らぷちゃんちゃん葉っぱ大好き!」・・たくさんお喋りしてくれたね。もう一度だけ、らぷ君の声を聞きたいよ。もっとたくさん、らぷ君とお話ししたかったよ。神様はなぜらぷ君を連れていったのかな。らぷ君が我が家に来た日、こんなに早い別れが来るなんて、思いもしなかった。らぷ君も父ちゃんたちも、何も知らずに、幸せがずっと続くと思って、ただ毎日を生きていたんだね。らぷ君が逝った翌朝、西の空に大きな虹がかかっていました。らぷ君を迎えに来たのかな。今日の夕方、庭仕事をしていると、少し寒くなってきて、すずめ達も家に帰るところだった。「おーい、すずめ達。らぷ君を見なかったかい。もし、らぷ君に会ったら、みんな待ってるよと伝えておくれ。住所は、・・・だよ。」父ちゃんはまだしばらくここに居ないといけないけれど、いつか必ず会いに行くから、それまで父ちゃんを忘れずに待っていてね。父ちゃん、きっと、らぷ君を見つけるからね。らぽこんちゃん、らぷくんちゃん、らぷちゃんちゃん。大好きだよ。らぷ君、ありがとうね。父ちゃん、らぷちゃんちゃんが大好きだよ。父ちゃんより  

大好きなきらへ。

 投稿者:のり  投稿日:2017年 4月26日(水)23時13分40秒
  きら、1年しか生きさせてあげれなくて本当にごめんね。 あの日もきらは元気に嬉しそうに飛び回ってたね。でも、私の不注意できらを踏んでしまった。踏まれてビックリしたきらは飛んでゲージに止まってた。きらを捕まえようとしたらまた逃げて。私は一瞬パニックで「きら?!大丈夫?!?!」って言ったらいつにない声で鳴いた。手に乗せるとすぐにぐったりなってあっという間にきらは息を引き取った。私は泣いてあやまるしかできなかった。なんでこんなことになったのか、自分を責めてばかりです。いつも、どこにいてもきらのことばかり考えてた。大切に大切に育ててきた。初めての小鳥を飼って最初は心配ばかりでどうしようもなかった。でもきらは元気に育ってくれた。文鳥ってこんなに表現豊かでこんなに私にベッタリで。(あまり触らしてはくれなかったけど)鳥を大好きになったよ。なのに.....きら、本当にごめんね。痛かったよね、びっくりしたよね。あの時も付いて来てたんだよね、私の後を。なのに、それに気づけなかった。まさか、こんなことが起こるなんて、注意してたつもりなのに。こんな形できらと突然お別れすることになるなんて。あれからもうすぐひと月たつけど、今でもきらの写真や動画を観てはきらに会いたい、触れたいと思うばかりです。毎日仕事から帰ると鳴いて出迎えてくれたね、きらって呼ぶと「ピッ」って返事してくれたね。気は強かったけど、放鳥した時はずっと私のそばにいた。今でもゲージが片付けられず、きらがいなくなったゲージを眺めています。あの日をことを思い出すと目を閉じてしまいます。自分がやってしまったことを悔やむばかりです。えさもガツガツ食べて元気いっぱいだったのに、これからももっともっと一緒に過ごすはずだったのに...もっと一緒にいたかった。
きら?天国では楽しく暮らしてますか?寂しくない?みんなと仲良くやってる?私はきらの表情やにおいや仕草、一緒に過ごしてきた時間を絶対忘れないよ。今もこれからも大好きだよ。きらにつらくて苦しい思いさせてしまったけど、きらも私のこと忘れないでね。会えるものなら会いたいよ。そんなこと考えても無理なのに...本当にごめんね。
 

きんちゃんへ

 投稿者:匿名  投稿日:2017年 4月26日(水)17時23分2秒
  きんちゃん、今まで8年間ありがとう。きんちゃんを飼って、インコがこんなに人に懐いたり、賢いのか~とたくさんの発見があったよ。きんちゃんは私の娘のように大きい存在でした。気が強くて、後から飼ったぶんちゃんにもつれなくて、私もよく噛まれたりしたよ、痛かった(笑)きんちゃんは人の目を盗み、よく変なものを食べようとしたり、危ない事をするから、本当に目が離せなくて、何回も病院にお世話になるような、手のかかるインコだった。一度、ひどい症状で夜間病院に行った時には、お腹に腫瘍があり、末期でおそらくもう持たない、と言われたのだけど、病院の先生に出来るだけのことをして頂いた。そのおかげか、翌日には薬が効いて楽になったきんちゃんが、カゴを開けたとたんに一目散に私の首元に飛んできて、頭をすり寄せてものすごく甘えてきた。まるで、「楽になったよ、ありがとう」って言ってるようで本当に嬉しかった。病気は完治するものではなく、かかりつけのお医者さんには本当にお世話になった。3日前に少し元気がないと思っていたけど、体調がおかしいことに気がついたのが一昨日。主人が病院に連れて行ってくれた。そしたら、いつもとは違って少し危ないかもだからお預かりすると行って、入院になった。昨日、病院の先生から、危ないかもしれない、面会に来れますかと聞かれて、もちろん行くことに。でも、約束の時間のだいぶ前に、きんちゃんが死んでしまったので、生きてるきんちゃんに会うことはもう出来なかった。覚悟はしていたけど、それを上回る寂しさに押しつぶされそうです。残されたぶんちゃんも、寂しそう。あんなに陽気でおしゃべりで、うるさいくらいだったのに、今は火が消えたように静かで、カゴからも出て来ない。インコも本当に愛情深い生き物なんだということが分かる。きんちゃんの存在の大きさが今は痛すぎる。それだけ、きんちゃんは私たちに幸せをくれていたんだね。私も溺愛したし、きんちゃんからも愛されてるとたくさん感じた。最後は看取れなくて、申し訳なく思う。病院にもっと早く連れて行けば、良くなったかも、とか、これ以上長引かせるのはかわいそうだから、せめて早めに安らかに亡くなってほしい、とか色んな考えが浮かんだ。でも、何事も思うようにはいかない。お世話になった病院の先生は、本当に信頼出来る先生だった。だから最後、その病院でお世話になれたことに本当に感謝している。私の主人も協力的で、親切で、感謝の言葉言っても言っても足りないくらい。ぶんちゃんも私もまだ立ち直れなくて苦しいけど、きんちゃんと過ごせた8年間はとても素敵な時間だった。今まで本当にありがとう。可愛かったきんちゃん、大好き。ずっと忘れないよ。ありがとう。  

ウズ大好きだよ。

 投稿者:ウズのお母さん  投稿日:2017年 4月25日(火)03時12分43秒
  ウズが亡くなって、もうすぐ4ヶ月。最近仕事が忙しく、思い出して泣くことも無かったけれど、今日は久しぶりに思い出して泣いています。朝から仕事なのに、眠れそうにありません。ウズ、私にとって一生の宝物です。ウズと過ごした日々は、とても幸せでした。もっと長生きさせてあげられなくてゴメンね。今も、ウズと一緒に過ごしたかった。もう春だよ。ウズ、先に行ったピーちゃんと今頃幸せにしてるかな。もうすぐ、ウズとピーちゃんのお墓のところに綺麗な牡丹が咲くよ。お母さん、頑張るから見ててね。  

ルッチへ

 投稿者:violet  投稿日:2017年 4月24日(月)15時33分16秒
  ルッチ今までありがとね。
肺炎がわかって5日目の今朝君は旅立ってしまいました。最期に籠から出してあげなくてごめん。夕べ入り口に止まっていたのは最期に出して欲しかったんだね。しつこくエサ差し出して鬱陶しかったよね。最後は無理に食べてくれたのかな。
ルッチの歌声、笑い声大好きだった。緑の棒を見るとクッククックって言ってから歌うよね。
もっともっと一緒にいたかった。隼が二十歳になっても絶対一緒にいられると思っていたのに。
隼学校休んじゃったよ。明日はきっと行くよ。でもルッチのことは明日も明後日も10年先も忘れないから。

ルッチ、最期になにを思った?すぐに気づかなくて本当にごめんね。楽しく遊んだこと思い出してくれたかな。

ルッチルッチ…部屋が静かになってしまったよ。
またいつか会いたいね。
 

ごめんなさい

 投稿者:  投稿日:2017年 4月19日(水)07時04分45秒
  3日前セキセイインコのぴーちゃんが亡くなりました。
7歳7ヵ月でした。おしゃべりが上手で、肩の骨の異常で飛べないけれど、寂しがり屋でどこにでも歩いてついてくる本当に本当にかわいい子でした。大切に大切に育てて来たつもりです。
数ヶ月前から足の麻痺がありここ1ヶ月ほどは吐いてしまって餌が中々食べられず一時は点滴をうけました。
投薬で何とかがんばって、元気になったり弱ってしまったりを繰り返していました。

部屋の中が大好きで窓の外もこわがって、カラスの鳴き声がしただけで私の手に飛び込んでくるような臆病な子を夜中に独りで行かせてしまいました。
私が疲れていたから、眠かったから、あんなに弱っていたのにカゴで寝かせてしまいました。
朝、何とか食べられそうなものを揃えて起こしに行ったらカゴの床に眠るように横になっていました。
どうしてあの夜1晩抱いていてやらなかったのか、怖かったろう寂しかったろう
1人で知らないところに行かなければならないなんてこの子には考えられません。
逃げ込む手もない。私がかごに押し込んでひとりにしてしまったから。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
もう1度、朝かごの中から「ぴーちゃん、おきた」って言う声を聞くことができるなら何でもします。
どうしたらいいですか
 

ごめんね・・・

 投稿者:(・.*;)  投稿日:2017年 4月 9日(日)22時23分53秒
   ピーちゃん...
たった2週間だたけど楽しかったよありがとう。1回も買ったことがないのに、飼わなかった方がよかったよね。ごめんね。まだヒナなのに、こわかったよね。暇になったら会いに来てね!
 

消えていったbeeへ。

 投稿者:エト  投稿日:2017年 3月27日(月)15時10分58秒
  beeはいつも私のそばにいて、それが当たり前だと思ってたけどいなくなると不思議と何も考えることが出来なくていない、というのがよくわからなくてボーッとしてたこの一ヶ月。
やっと決心してこの記事を書くことにしました。
ありがとう。
 

ありがとう

 投稿者:ゆう  投稿日:2017年 3月21日(火)18時29分19秒
  ピーちゃん、13年と3ヶ月、楽しい思い出をありがとう。いっぱいおしゃべりして、家族みんなと毎日遊んで、家族が泣いているときはピーちゃんも悲しそうで、みんなが楽しく笑っているときはピーちゃんも一緒に笑って。
喜んだり怒ったりわがままいっぱい。でもそんな表情全てが可愛かったよ。
お別れの日がいつかは来るとわかっていたけれど、やっぱり寂しいよ。もっともっと一緒に遊びたかった。
どんなに辛いことがあっても、ピーちゃんのかわいらしい表情のおかげで笑顔になれました。ただただ感謝です。本当に本当にありがとう。
ピーちゃん、大好きだよ。
 

もみちゃんへ

 投稿者:ちえみ  投稿日:2017年 3月19日(日)11時03分31秒
  今朝の0時半頃旅立ったもみじちゃんへ。
3か月前から胸の片方がぽっこり出てしまい、そのあと腹水も溜まってきてしまい...
何度も長時間かけて、たくさん負担をかけて通院させといて治してあげられなくて本当にごめんね...
お薬をあげる時も診察の時も本当に辛かったね...
何度も辛くて怖い思いをさせてしまって本当にごめんね...
旅立つ数分前に止まり木から落ちてしまったけど、その時いつもと違う短い止まり木にしてたから、そのせいで足を踏み外して落ちて、ショックを受けて死んじゃったのかな?
それとも体調が原因なのかな?
お薬も、小さな体で出来る検査も限られ、はっきりした病名も分からずに予測であげていたけど、お薬が合っていなかったのかな?
それとも病院へ連れて行かない方が良かったのかな?
もっと別の病院があったかな?
あの時こうした方が良かったかな?
こうしたのが悪かったのかな?
考えるときりがありません...
そして言い訳にしかならないけれど、短い止まり木にしていたのは掃除の関係で一時的のつもりでした。
そのあと元の木へ変えるつもりだったけど、もみちゃんが止まっていて、もみちゃんを動かしたくなくてそのままにしていました。
もみちゃんが木から降りている時に変えようと思ったけど、夜は視界が悪いし動かしてでも変えるべきでした。
保温電球を点けていたから見えるかな?と思ったけど、薄暗いし変えるに越したことはありません。
踏み外したのなら本当に驚いたよね...
本当にごめんなさい...
部屋へ行くとまだもみちゃんがいる様で、部屋へ行くのが、そして部屋へ居るのが辛くてたまりません。
今までの子達と違って、徐々に弱っていく感じではなくて急にだったので、本当に本当に信じられません。
もみちゃんの愛くるしい顔、姿を思うと本当に辛いです。
でも死んでしまうって無になる訳じゃないよね。
姿が見えなくなっただけで、魂はちゃんとあるんだし、死んでしまってもお別れした訳じゃないんだよね。
見えなくなるのは寂しいけど、これからも普段通りもみちゃん達を身近に感じながら生きて行きます。
そして私もいつかもみちゃん達の旅先へ行くから、そうしたらまたぜひ、姿の見える生活を私と一緒に送ってね。
あともうそっちの旅先では病気も苦しむ事もないからね。
これからもいつも通りヨロシクね!♪

 

マー爺へ

 投稿者:かーちゃん  投稿日:2017年 3月18日(土)03時31分31秒
  マー爺がいなくなって2年が経ちました。ヒーター3こ付のケージはまだ、リビングから片づけられない。中に、小さな骨壺が入っているけれど、布をかけておくと、まだオマエが寝ている錯覚がしてる。でも、2年たったら、だんだんとケージからおまえの存在が消えていっている気がして悲しい。

とーちゃんとかーちゃんはおまえが恋しくて恋しくて、寂しい。3歳の時に飼主が離婚して、私に預けられてから、25年一緒に暮らしてきたから、マー爺さんのいない生活、っていうか、人生は余りにも辛い・・。だって家に帰れば必ず、玄関入るや否や、オマエが「遅い!何してたんだ!早くメシにしろ!」と怒っていたもんね。私が作るゴハンが大好きで、テーブルの上で、自分のお皿に大好きな白米とおかずをとってもらって一緒に夕飯の毎日だったもんね。好きなものは、蕎麦、白米、ジャガイモやダイコンの煮たもの、蒲鉾もちくわも好きだし、鰻は大好物。私たちが食べた蟹の殻から器用に残った身を、ほじって食べていたもんね。

私がお弁当を買ってくると「うわ~、やだ、今日は弁当」と文句を言って激怒したよね。うちで作ったゴハンが大好きだった。おかげで、どんなに疲れても、オマエの為に私は25年ごはんをせっせと作った。

脱走も2回、一度は世紀の大脱走だったけれど、それ以来、すごく賢くなったよね。東北震災の後、地震予報がテレビでなると、あわてて自分でカゴに入ってたよね。

かーちゃんが、バーサンの介護で留守の時に容体が急変。車を飛ばして返ってきたら、かなり具合悪そうなのに、かーちゃんの帰りを待っててくれたよね。帰ってきたら、動けないからだで、必死にテーブルにあがって、じっと私の顔を小首をかしげながら見ていた。あれば最後だったね。でも、寝ずに運転してきたから、かーちゃんがちょっとうたた寝した間に、落鳥して死んでた。老衰だからいつかはそうなると覚悟はしていたけれど、おまえがいなくなって、ずっとずっと泣いてばかりの1年だった。2年目からは、涙はコントロールできるようになったけれど、思いは逆に強くなるばかり。

この連休に、おまえのカゴをいよいよ処分しようと、決意はしたけれど、できるかな?お前の痕跡を消したくない。でも、もう2年だしね、ジイジ、私の20代~50代、25年一緒にいてくれて、年々賢くなってて、頼りにしてたのに。気が強くて、バツグンに頭が良くてね。

一緒に、車にもたくさん乗ったしね。いろいろなことを一緒に乗り越えてきたよね。ずっと一緒だよ。もう、ペットは飼えない。おまえ以上の頼もしくてかわいい生き物なんて、どこ探したっていないもの。寂しいよ。夢でもいいから、もう一度お前の匂いをかいで、頭をカキカキして、チュをしたいよ~。
 

大切なすおちゃん

 投稿者:うり  投稿日:2017年 3月 3日(金)23時18分6秒
  すおは一昨年の12月、我家にやってきたかわいいかわいいシモフリインコの男の子。とても人懐っこくて噛む時も甘噛みしかしない誰にでも優しいお利口さんだったね。私の子のはずで、私の部屋に一緒に暮らしてたのにお母さんのことが一番好きだったね。ちょっと寂しかったな。
いつも夜になるとベッドに潜り込んでくる甘えん坊さんで、だめだよってかごに戻しても嫌がってたね。
それをいいことに毎日一緒に寝てた。
朝にぴきょって起こしてくれることもあったし、勝手にすおの家に戻ってご飯食べてることもあったね。

でも今朝、すおちゃんは私の横で潰れてた。
ごめんなさい
本当にごめんなさい
悔やんでも悔やみきれません。
苦しかったね、怖かったね
すおちゃんを危険に晒すようなことだったのに、こんなことになるまで気が付かなくてごめんなさい。

大好きな大好きなすおちゃん
大切なすおちゃん
美味しいものを食べるとぴーっと一声なくすおちゃん
お豆腐が大好きなすおちゃん
私の好きな匂いのするすおちゃん
ぺたぺた歩くすおちゃん
プリをちゃんと床でするすおちゃん
かまってさんなすおちゃん
寂しいと呼び名気するすおちゃん
握ころとくいなすおちゃん
いつも服の中でガサゴソしてたすおちゃん
髪やほっぺを毛ずくろいしてくれるすおちゃん
たくさんいたずらするすおちゃん
飛ぶのがとても上手で、かっこいいフライングを沢山見せてくれたすおちゃん
あたたかいすおちゃん

ほんとうに、私にとっても家族にとっても大切な存在でした。
すおの未来を奪ってしまってごめんね
私の元に来たばかりに、2年しか生きさせてあげられなくてごめんなさい。
家に来てからの1年半、すおちゃんにとっても幸せな日々であったことを願います。
たくさんの幸せをありがとう。
たくさんの喜びをありがとう。

天国でも元気に飛び回ってね
いつでも家に遊びに来てね
大好きなすおちゃん
これからも、ずっとずっと大好きです
 

もう一度会おうね

 投稿者:こま  投稿日:2017年 3月 1日(水)14時23分19秒
  9才になったばかりの愛鳥が亡くなって一週間たつけどまだまだ悲しい。

病気のこは人に頼るから更に甘えん坊になる、といわれているけど、
本当に今までで一番なついていて甘えん坊な、可愛い雌のセキセイさんでした。

性質も穏やかで、病院の先生に保定されても噛みつかないので驚かれたりしたなあ。

鳥生の半分を腹水症(後期に腫瘍)で過ごしたけど、元気に遊ぶかわいい子でした。

次の季節は越せるかなあって考えながら、何年も一緒にいれたのが、奇跡みたいにうれしかった。
病気が、だんだん悪くなっていって、水も抜けなくなって、水以外のものでお腹が膨れるようになって、それがだんだん大きくなるにつれて、元気だけど、疲れやすくなって。呼吸もしづらそうになって。最期の一年は、よくうつ伏せになって休んでいました。
大事に大事に、失っていったと思う。
少しずつ少しずつ失っていったと思う。覚悟なら飼い始める前からしていたし、病気が分かった時に再確認した。でもつらい。

うちのインコがもうどこにもいない、一秒一秒がつらいです。
回向院で火葬してもらいました。
後悔しないくらい可愛がったし、大切にしたし、インコに愛されたし、べったりだった。
最期の日、夜になって発作起こすから、グーグルの検索で「インコ 安楽死」って打ち込んでた。翌朝病院に連れていくつもりだった。連れて行って本当に安楽死させるつもりだったのかはもう混乱していて覚えてないです。
数時間後に亡くなりました。目の前で手の中で。あの日病院の営業時間に発作を起こしていたら、入院させたと思う、そうしたらきっと死に目に会えなかった。
最期までわたしに優しいインコさんでした。

だからまたわたしのところに戻ってきて。
わたしのインコさん、もう一度会おうね。待ってるよ。だいすきだよ。ずーっとずーっとだいすきだよ。
 

9年間ありがとう

 投稿者:はるこ  投稿日:2017年 2月25日(土)21時47分8秒
  2ヶ月前から具合が悪かったセキセイインコのはるちゃんが、今日、死にました。
病院にも連れて行ったけど、症状的にはもう治らないだろうって言われてて、覚悟してたんだけど。
ヒナの頃から飼っていて、ヒナの時は私の膝の上に止まってウトウトしていたのを思い出します。
臆病で少し太っちょだったけど、最近は下痢もしてたし、消化が出来なかったのかな。体重、すごく軽くなっちゃったね。きつかったね。
いつも可愛い姿で癒されてました。ありがとう。
 

メロン9年間ありがとう

 投稿者:メロンのお母さん  投稿日:2017年 2月20日(月)11時17分10秒
  2か月前から左足に力がはいらなくなり
病院で検査したらお腹に腫瘍があると言われて投薬治療をしながら足を引きずりながらも頑張ってたメロン

とうとう朝、大好きなレモンの元に旅立ってしまいました


ほんとに良く頑張ったね


レモンとまた天国でいっぱい遊んでね

またいつの日かお母さんも会いたい、そしたらいっばいカキカキさせてね

ありがとう辛い時も沢山の笑顔をくれて
メロンが笑わせてくれたからお母さん頑張れたよ!

大好きなメロン

ありがとういっの日か会える日まで




 

(無題)

 投稿者:権左衛門  投稿日:2017年 2月17日(金)23時49分35秒
  今日様子がおかしくて休ませようと思ってインコの周りを暗くしていてさっきなんとなしに様子を見てみたら死んでて
1番申し訳なく思ったのは暗闇の中で一匹で死なせてしまったごめんなさい
 

今朝

 投稿者:ぴー  投稿日:2017年 2月17日(金)16時39分29秒
  亡くなっていました。10歳の白文鳥です。
1月の終わり頃から右足を羽根にしまって片足立ちをしていることが増えました。
少し腫れもあり、2/1に小鳥専門病院に行ったところ、レントゲンもそのう・糞検査も異常なしでした。
結局原因が分からないまま、高齢によるものかもという曖昧な結果で
ビタミン剤と痛み止めなどもらって2週間様子見しました。
1週間の時点で明らかに腫れが大きくなっていたことがありながら、
高齢であるし具合が悪い時に普通より元気でないことも仕方ないかもしれないと思い、
餌もよく食べしっかりしていたので都合で当初の予定通り昨日再診しました。
確実ではないが通風かもしれないとのことで、尿酸値を下げる薬をもらいましたが、
帰ってから元気が無く、薬を与えましたが、羽根に顔を埋めていました。
初回の通院後も疲れてしまったのかずっと寝ていたし、ご飯はしっかり食べるし、
ずっと顔を埋めているわけでもなく呼べば目線をはっきりと向けてくれ、
過去の経験でなくした文鳥達の危篤状態とは違うという望みがあり、
明日になれば少しよくなっているだろう、そうあってほしいと思い、暖かい巣に戻しました。
それが今朝冷たくなっていて、なぜこんなに痛がっているのに、
尿酸の薬が効かなかったら治療は中止というような先生にかかってしまったか、
腫れが大きくなった時点ですぐになんとしてでも行かなかったか、
当初原因不明で他の疾病の可能性が提示されない時点で、別院でセカンドオピニオンを受けていたら、と
ぐるぐる考えても仕方ないことをずっと繰り返しています。
以前にいた子を亡くした時、次は絶対鳥専門の病院にかかろうと強く思ったので今回入念にリサーチして選びました。
ベテランの先生がいるようで安心と思ったからもあったのですが、担当になったのは大変お若い先生で、
経験値はどうなのだろうと最初よぎりはしましたがすぐに打ち消して、
診断が曖昧でもネットで知る限りは実績のある病院なのだからと自分を納得させていました。
病院への不信はそれを選んだ自分の問題もあるし、仕事として悪くしようなどと思うわけはないのだから、
実際にぶつけることはないしいいがかりのようなものということは分かっています。
それだけに自分の判断の間違いが悔やまれてしょうがないです。
分からない時点で、別の可能性を探そうとできたのは自分だけだった。
それでも分かったか治ったかは分からないけれど決断次第で選べた。
のんきに様子見している場合ではありませんでした。
とても高齢で長生きしてくれていたので、そう遠くない時期に別れがくるとはどこかで覚悟していました。
しかし、それでも老衰で安らかに最期を迎えさせてあげたかったです。
痛い思いをさせてしまってかわいそうでなりません。
それでも日常を生きなくてはいけなくて辛いです。

ぴーさん、いつもずっと一緒にいてくれてありがとう。
賢くて優しくて懐が大きくて美しくてかっこいいぴーさん、忘れることはないよ。
大好きだよ。
 

私の手の中で寝ています…

 投稿者:パンダ  投稿日:2017年 2月17日(金)11時52分16秒
  もうすぐ9歳になる筈だった文鳥、ローちゃんが昨夜21時に永遠の眠りについてしまいました。離婚した時も他の別れがあった時もローがいたから慰められました。ローちゃんと一緒にいるのが何より楽しくて、この数年間仕事以外はすっかり出不精にまでなりました。先週まで幼鳥期とまるで変わらず元気で活発で…
[さぁ、これからの数年間も一緒にもっともっと快適に過ごしましょうね。]と、一念発起し、去年夏に冷風機、先月には保温の為に家中のカーテンを断熱にし、模様替えもし、そして体調崩す2日前にはペットショップで新しい餌容器や栄養剤とか沢山買ってきて、これからのローちゃんとの生活に希望を抱いていた矢先…突然の体調不良からあっという間にたった4日で目を閉じて動かなくなってしまいました。
一晩たった今も息をひきとったあの時のまま、私の手のひらから降ろす事が出来ません。後姿はまるでお気に入りの私の手の平でうとうと寝ているよう。
手から離す事もできないこの気持ちはどうしたら良いのでしょう?
 

2/14に旅立ったヨウムへ

 投稿者:  投稿日:2017年 2月15日(水)16時27分10秒
  まずこれは謝らないと行けない、仕事や自分の事にかまけて貴方と遊ばなくなったこと、猫の保護なんていって調子にのって目を離して貴方に怖い思いをさせてしまったこと。許して欲しいなんて言わない、でも謝らせてね・・・ごめんなさい

私の県外進学を期にうちにやってきた貴方は父とも喧嘩しながらも楽しく暮らしてくれたね、きっと貴方がいたから父1人でも寂しくなかっただろうね。すごく貴方を可愛がってる父を見るとわたしも嬉しかった

貴方の名前をつけたのはわたし、かっこよくて覚えやすい名前がいいなって父と頭を捻ったのは最近のように感じられる
あの時は決まるまでずっと電話してて、2時間は充電しながら電話してたかな、あんなに長電話したのはじめてだったよ

反抗期がきたりいつの間にか怪我をしたり、大変な時期もあったけどたくさんおしゃべりもしてくれるようになって、いるのが当たり前になって、あと何年かしたらもっとおしゃべりができるなんて夢見てた
長寿な鳥さんだから、わたしももっと健康になって長く生きなくちゃと思っていたのに先に天国にいってしまったね

小学生の時から一緒にいたインコが天国いってしまったとき、貴方がいたからペットロスを引きずらずに立ち直れたんだよ?

何故か4年は遅く一緒にいるようになったわたしに甘えてくれるようになった時は、鬱陶しいとかいってたけれど実はすごく嬉しかったんだ。頭も体ももっと撫でてあげれば良かった、遊んであげれば良かった、遊びたかった、話しかった、貴方の好きなデコポンやみかんもたくさん買えば良かったな

うちに来てくれて、家族になってくれてありがとう
たくさんの思い出をありがとう
生まれ変わりがあるのなら、もう一度貴方と暮らしたい
 

ありがとう

 投稿者:ちま  投稿日:2017年 2月13日(月)08時36分29秒
  さくら、ごめんね。私の不注意で死なせてしまってごめんね。
お歌も上手になってきたのに。大人にならせてあげられなくてごめんなさい。
本当にごめんなさい。
たった3か月。どれだけの愛をもらっていたんだろう。
こんなバカな私の所に来てくれてありがとう。大好きだよ。

会いたいよ、さくら。
娘もさくらに会いたいって言ってるよ。さくらが大好きだから。
いつまでも忘れないよ。

本当にごめんなさい。そして心からありがとう。
 

やすらかに

 投稿者:お母さん  投稿日:2017年 2月12日(日)21時35分23秒
  可愛いあなたが、事故で急にいなくなって、もう2週間が経ちました。
あんなに元気で身体が丈夫だったあなたが、まさか2歳半で亡くなるなんて思ってもいませんでした。

名前を呼んだらすぐに肩に飛んで来てくれたあなた、いたずら好きで紙をかじってボロボロにしてしまったあなた、
玄関が開く音を聞いて誰かが帰って来たのが分かってピーピーと喜んで鳴いてくれたあなた…。

あなたはもういません。あの日から私は毎日泣いています。
あなたと過ごした2年半がどれだけかけがえのない日々だったのか…。

事故に遭わせてしまってごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。
どれだけ謝っても、あなたは帰って来ません。ごめんなさい。

そして、楽しい思い出をありがとう。本当にありがとう。
虹の橋であえると聞きました。待っていてください。
やすらかでありますように。
 

7年間ありがとう

 投稿者:ぴるまさ  投稿日:2017年 2月 8日(水)14時11分44秒
  あなたは私が1番辛い時に家に来てくれました
あなたが居たから辛いことも乗り越えられたんだよ、本当にありがとう

もう鳥は飼わないと思っていたのに一目惚れ
お店の人は男の子と言ったけど、私はあなたは女の子だと見抜いていたよ
2年前卵がお腹に詰まって病院で取り出した時は、もう駄目かと思ったけど、あなたは頑張ったね
私が「ドラちゃん頑張れ!」と大声で応援したのが効いたと今でも思ってるよ
ペットショップでは「繁殖は出来ない」と言われていたから、体が弱いのかな…と心配してたけど
この子は強い子だ!と、安心しました

だから日に日に老いるあなたを見て、最後の瞬間は傍に居て励ましてあげようと思っていたのに
今朝あなたは落鳥していた…
ごめんね、暗くて寂しかったでしょう
あなたは本当に我慢強かったね、今朝逝ってしまうなんて思わなかったよ
もっと早く気付いてあげられなくてごめんね
だって前の晩、水を替える私の指をいつも通り噛むんだもん(笑)

あなたの得意な「ドラちゃん、カワイイ」ってお喋り、その声、可愛い仕草、ドラえもんカラーのドラちゃん、ずっと忘れないからね
 

ピッピありがとう

 投稿者:はったん  投稿日:2017年 2月 8日(水)10時52分14秒
  家族の不注意で4ヶ月しか生きることが出来なかったピッピ。怖かったでしょう。痛かったでしょう。ごめんなさい。ピッピと過ごした日々は、私たちにこれまでにない幸福感を与えてもらいました。なのに、残酷な目に遭わせててしまって・・・。後悔と現実を受け入れられない日々を過ごしています。携帯の待ち受け画面から、こちらを見つめる可愛い表情のピッピを見ては涙があふれます。「インコってこんなに馴れるんだ」って驚くくらい私たちの側を離れなかった。どこでもついてこようとして、ピョコピョコ歩く姿がいとおしかった。ピッピありがとう。ごめんなさい。天国で思いっきり楽しそうに飛び回っていると願ってます。またいつか会おうね。
 

いつもそばにいるよ。

 投稿者:ひとみ  投稿日:2017年 2月 3日(金)21時02分7秒
  ペットショップの広いエリアにぽつんといたコガネメキシコインコ。指を差し出すと大きな声で威嚇してきたね。でも、ひまわりの種を食べる姿が可愛くて、歩く姿が可愛くて。それが忘れられなくてお迎えしたね。ゲージから出るのも嫌がり噛み付いて来てたけど慣れてくれて肩に乗ってくれて甘えてきてくれるようになったね。可愛くて可愛くてしょうがなかったのに、仕事が忙しく疲れて・・・遊ぶ回数が減ってしまって。
「遊んで、遊んで」って呼んでくれてたのに遊ばなくてごめんね。
1月22日の朝バサバサって音がしたけど声は聞こえなかった。見るとラムちゃんは倒れてた。名前を呼ぶと半分だけ目を開けて、さすると羽を広げてくれた。「大丈夫だよ。遊ぼうよ。」って言ってるみたいだった。
ずっと一緒にいると思ってたよ。家族になって9ヵ月でお空にいってしまうなんて考えてもいなかったよ。私がちゃんとしていれば落とす命じゃなかったはず。
何もわかってあげられなかったね。苦しかったよね。寂しかったよね。
本当にごめんね。

愛してるよラムちゃん
雪が解けたらラムのお墓にラムと同じ色の花を植えるからね。
いつか私がそっちにいったら虹の橋まで迎えにきてね。

早く逢いたいよラムちゃん・・・

 

忘れない、絶対に

 投稿者:ママ&蓮  投稿日:2017年 1月31日(火)08時30分4秒
  クッキー、可愛い可愛いクッキー。
クッキーがお家に居たのはたった9ヶ月。
三男が自分で選んで買ってきたセキセイインコのルチノー。甘えん坊で、人が大好きで、放鳥すると直ぐに肩に飛んで来てスリスリしてくれたクッキー。
三男が一番大好きで、中学校から帰るのを待っていたクッキー。ママは三男が居ない時間甘える相手で、いつも三男かママの側から離れなかったね。
夜中ケージを抜け出して三男の布団に潜り込んで寝てたのに気付けなかった。
長男が早朝五時半に出勤するのを見送って戻ったら、涙を流して放心状態の三男が居て…。
それからずっと二人で泣いていたよ。
三男は自身が殺してしまったんだと、悔やんで悔やんで。
ママも気付いてあげられなかった。苦しかった?ごめんね、クッキー。
クッキーの可愛い声が聞けない日がこんなに早く来るなんて、思ってもいなかった。
辛いよ。もう一度目を開けて、部屋中飛び回って、可愛い声聞かせて欲しい。
ごめんね。
9ヶ月、いっぱいいっぱい幸せをありがとう。
またクッキーに会いたいです。
ずっとずっと、大好きだよ…クッキー。
 

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