安良町交通博物館

2016年2月4日からブログを開始しました。URLはhttp://toikide.sblo.jp/です。この掲示板はこのまま残しますが、新規書き込みは基本的にブログの方で行う予定です。なおこの掲示板に最近ロシア語の投稿が頻繁に寄せられるようになりました。見つけ次第削除するようにしていますが、正体が良く分かりませんので、 くれぐれもリンクを踏まないようにご注意ください。(2017/01/09)




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[7422] Re: 日本プロ野球に「働き方改革議論」の影響が及ぶのか?

投稿者: 安良町経由村上行き 投稿日:2017年 3月18日(土)23時08分2秒   通報   返信・引用   編集済

らぶSunさんへのお返事です。

言ってることは分かります。ですが何故そこまで具体的な内容が書けるのでしょうか?

・セ・パ交流戦の廃止要求が出てくると思われること
・公式戦試合数の削減要求が出てくると思われること
・クライマックスシリーズの廃止要求が出てくると思われること
・それらが労組プロ野球選手会の関係者から出てくると思われること

しかも公式戦が130試合に回帰、それが遅くとも2019年以降に具体化する等々、何故そこまで具体的に分かるんですか?あなたは業界の方ですか?仮にそうだとしても、業界の内部事情的なことは書かないでくださいと再三お願いしたはずですし、憶測に基づくものならなおさらです。それ以前にNSTの社名に関する私の質問にも答えてもらってないですよね。書きっ放しでレス読んでないでしょう。これじゃコミュニケーションも何も取れやしません。

掲示板やブログのコメント欄は閲覧者の方との大切なコミュニケーションの場であって論文発表の場ではありません。ましてや不確実な情報や憶測に基づく情報は閲覧者の方に誤解や不安を与える結果になりかねません。そういった具体的すぎる細かすぎる考察をしたいのであれば、人の掲示板やブログのコメント欄でやらずに自分のHPなりブログなりを立ち上げて、そちらでやってください。以降書き込みはご遠慮願います。

以上。


> 今年もプロ野球のペナントレースの開幕が近づいていますが、
> 日本プロ野球では、昨年来急速に議論がわき上がっている「働き方改革」の行方が、来年2018年以降の公式戦などの年間日程の組み立てに、微妙に影響を及ぼしそうです。
>
> 中でも「働き方改革」との関連で、遅くとも2019年度以降に、公式戦の一環である「セ・パ交流戦」の廃止~公式戦試合数の削減(1球団につき現行144試合制から以前と同じ130試合制に回帰)および公式戦後のポストシーズンゲームの「クライマックスシリーズ」の廃止による公式戦試合日程の緩和の要求が「労組プロ野球選手会」の関係者から飛び出してくるのかと思われます。
>
> 確かに選手をはじめとする競技者は「戦ってナンボ、勝ってナンボ」で当たり前であるのは論を待たないですし、またセ・パ交流戦は労組選手会も実施を推進した経緯で創設されたそうですが、こうも急速に「働き方改革」議論が盛り上がってくると、労組選手会としてもそれを無視できなくなるというムードになりかねないのでしょうか。
>
> また、日本野球機構や球団などの事務職員、本拠地球場の建物やグラウンドを管理するスタッフ、球場内の物販や飲食店の従業員、公式戦だけでも800試合以上もあるプロ野球の全試合を放映するスカパー向けプロ野球テレビ中継を支える放送技術会社のスタッフなどなど、プロ野球に間接的に関わる大勢の方々にまで広範な影響が及ぶだけに、プロ野球に期待して球場に足を運んで入場料を払って観戦するファンの皆さんと、選手や監督やコーチなどプロ野球界の現場で直接や間接的に働いている皆さんとの間で、どう折り合いを付けるのか?これも大きな焦点になるのか?と思われますが、どうでしょうね・・・


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