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> No.3555[元記事へ]
きたぐに69号さんへのお返事です。
あらためまして、こんばんは。
> かつて相手にボーナスステージと喜ばれ、北信越のお荷物、全国最弱と言われ続けた新潟県勢がついに決勝進出ですか。感慨深いですね。
恐らく対戦相手にとっては新潟のチームと対戦するということは、
チャンスカードを引いたのと同じ意味を持っていたものと想像されますが、
これからはそうは行きませんね。
それを文理が証明してくれました。
> それもPL、帝京を続けて破った県立岐阜商を破っての決勝進出。立派です。
初出場チームとの対戦やインフルエンザの一件など、
最初の頃は文理にアドバンテージがあったようにも感じられましたが、
県立岐阜商との対戦を見て、決してアドバンテージなどではなく、
これが文理の実力なんだなと実感させられましたね。
> そんな文理の快進撃と反比例状態の球蹴り集団の話は………やめときますか今は?やめときましょうね。一言で言うなら「歴史を塗り替えた」者と「歴史を繰り返してしまった」者の違いですね。
アルビの選手たちも文理の快進撃に相当影響を受けたようですし、
気持ちも新たに試合に臨むことが出来るのではないでしょうか。
次節の名古屋戦では一皮むけたアルビが見られるかも知れませんね…。
というか、それに期待しましょう。
ではまた。
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