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こんにちは、先日の会、大盛況に終わって大結構でした。私、最前列に坐れました。開演直前、後ろを見回して驚きました。キャパ300弱が満員。次回とその次がキャパ200とか、立ち見が出たらどうしましょう。何年か前の木戸銭は客の心のママだった東京芸術劇場小ホールへのリベンジ(満員にするという意味で)もすぐにできそうな勢いでしたね。
女性ばかり5人も出ると、着物の色、柄など目を楽しませることもできると、再発見。ここで疑問も、色、柄がかぶらないように、前もって調整されるのですか。かぶりそうになったら、当然上の人から優先的にそれを使えるのですか。素朴な疑問。
出演順は籤引きとか、トリなのに、英語版浦島太郎に会えるとは大ビックリでした。このネタはトップバッターの役回りかと思いました。でもじゃじゃ馬娘振りは如何なく発揮。
あの作品の中で太郎の声はすれども姿は見えず「Who are you?」は「Who is it?」かなといつも思いながら聴いています。でも今のままでもいいか。
船出の会で目出度い「出世物」がまず演じられたのはよかったし、新作まで聴けるとは思いもよりませんでした。このメンバーの中では新作を発表できるのは、京子ちゃんか織音ねえさんくらいでしょうね。若手は基礎固めに邁進中でしょうから。60歳までまだまだ先が長い。これからも付き合っていきます。まずはお疲れ様でした。
「カシャッと」毎日録画して観ていますよ。
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