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8月21日、神奈川県立少年センターで、久松中学校演劇部の
「やくそく〜涙をこえて〜」が「全国中学校総合文化祭」で上演されましたが
そのときに、くま・かまのメンバーも見に行きました。
そのお礼として、久松中学校からお礼状や冊子や生徒さんたちの作文等々が届きました。「たくさんの応援をありがとうございました!」と言うことです。
宮国敏弘先生が送ってくださいましたが、出演した生徒さんたちのお礼の言葉もあって
読みながら感激しました。
素晴らしい先生に、生徒さんたちです。
写真の左側にある、冊子には、宮古での壮行会の様子や東京公演の新聞記事を
含む、県内各紙に載った記事等が載っていますが、
最後のほうに、なんと、久松中学校の舞台に関する、くま・かま掲示板での
感想書き込み等も8ページに渡って紹介されています。
おごえー!びっくり!
宮国先生は、事後承諾でごめんなさいねと話していましたが、
いやー、こちらのほうこそ、恐縮です。
みなさんの励みになったのならこんなうれしいことはありませんよね。
もろもろ、今度の新里教室に持っていきますので、参加される方は見てくださいね。
来られない方には、また別の機会にと思っています。
B.サラさん
菜の花の「病院物語」を改めて、読まれたんですねー。
気持ち、分かります〜。
「24の物語」シリーズに紹介されることで
やまかさの人の心にいろいろな思いを届けることでしょうね。
武島玄正さん
長野もきょうは良いお天気だったんですねー。
こちらも晴れましたが、やはり、ぴしーぴしで我家もストーブをつけています。
武島さんの「注記」「音釈」のまとめを読みながら
習ったことを思い出しています。
やはり、何回も繰り返し復習することが大事ですね。
宮国勉さん
きれーいな花の写真、たんでぃがーたんでぃ〜〜。
ビロードのようなセージの花、感触まで伝わってくるようです。
菜っちゃん
まーんてぃ ぴしむぬ〜。
「24の物語」を書かかれた中山氏の話し、深いね。
その想いが本にも出ているんだね。
15日の新里教室も楽しみ!
いろいろとお世話様ね〜。
【写真:久松中学校からのお礼状や冊子】
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