投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  食事券 高知の求人・転職  チャーター便
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全148件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

まさに西遊記

 投稿者:小吉  投稿日:2006年 3月 1日(水)14時47分32秒
  チベットの次は重慶、中国で暗躍(?)しておりますなぁ。
ご主人様は大陸浪人でしゅか?
 

御主人さま

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2006年 2月28日(火)23時51分31秒
  重慶行ってたそーです〜。おかえりぴよぴよ。  

遅ればせながら

 投稿者:小吉  投稿日:2006年 2月11日(土)10時29分41秒
  紀子様、皇室の皆様、国民の皆様、おめでとうございます。

これで女子がお生まれになろうと、
コイズミ信長の「下克上的」皇室典範改悪への国民の良識を問うときがキター!
 

まだまだーっ!

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2006年 1月25日(水)22時11分18秒
  >ところでぴーちゃんのご主人様の株の調子はどうですか?
(と、意地悪なことを書いておく、へけけ)

「株は売ってしまうまで損は確定じゃないので、負けではないのだ!」
と、御主人さまは負け惜しみをゆってまちた。
それにしても、ライブドア株は去年何回か売り買いしてたそーなので、
危なかったでしゅね、ぴー。

それよりも、以前に出した本がもう絶版になったことの方がSAGEな気分だそーです。
(1年半しか経ってないのに、サイクル早いでしゅね)

中村屋、みなさんに笑ってもらえたあようでよかったにゃー、ぴよぴよ。
 

これはおひさしぶりです

 投稿者:ターボ  投稿日:2006年 1月25日(水)11時45分2秒
  龍先生もお元気でしたでしょうか。

ああいった極論を言った上でそれでも弔っていただけるなら有難い話だと
思います。

何しろ近頃、生ける遺されたものの都合で、霊を分けろだの弔いの場所を
別にしろだの、延々と続く報道を見ているとうんざりしてしまうもので…。

亡くなった三浦先生は自決の前にどんなことを考えていたんだろうか。
 

中村屋は

 投稿者:龍 超範/夢一座座長  投稿日:2006年 1月24日(火)23時07分42秒
  久々に面白かった。わろた(最近はめったに笑わない)

ターボよ、永遠の青年よ。生きとったか。

>所有物はいるもの以外はこれも捨てちゃって、わしという人間が存在
>したこともどうぞ忘れちゃって下さい
>・・・・・
>わし的には大マジなんだけれども。

とは言えなぁ。遺体をそんな風に処理しても、墓つくるのと同じ、大して変わらん
気休めに見えてしまう。
残念ながら、ターボが生きた痕跡を完全に消し去ることはでけんやろなぁ。

ターボの生きた痕跡は、遺伝子という船=子孫の肉体を借りて、未来という虚空を
今後も旅する。
逆説だが、1万年前の、名も知らぬご先祖さまは墓も骨もないけれど、ワシらに顕現
して、こうやって共に生きておるわけだし。

葬式や埋葬方式は、生ける遺されたもののためにあるんで死んだ者のために
あるんじゃない。気のすむようにやらしてやって我が儘は言わない。

ターボはすでに意識の中で断片化されてて、個にとらわれすぎ。
時空の血脈から疎外され、そっからポンとはみ出て虚空に浮いている。
三島先生を当時取り巻いていた環境と同じで、不幸な状態だと思う。
命の一番の大義は、生き延びること。ただ連綿と。

祭りや伝統は受け継がれるべきこと。人や時代が変わっても、ただ連綿と。

天才の不幸より、ささやかな凡人としての生を甘受してながらえよう・・・
親の生き方を見て、それはそれでけっこう苛烈な「生」だと思えるようになった。

・・・ええか。ワシみたくなぁ、段々呆けていって恍惚の人となり、
しまいにゃ死んでるか、生きてっか分かんない境地。思ってんのか、
思ってないのかも思わない、そんな境地に向かうのをコレ、理想として
ほしい。親としての責任上もね。

もちろん最後は涎やうんこやしっこを垂れ流しにする。赤ん坊に帰っていく。
そのさまを家人にしっかり見せる。そうしたお世話を親にも果たし、子どもにも
課す。ターボは幸せもんだぁ。やろうと思えばでけるじゃろ?

じゃ、おおやすみいぃじゃあよおぉ〜〜
 

週刊新潮に

 投稿者:ターボ  投稿日:2006年 1月23日(月)16時56分26秒
  載っていたんだね。わしはその記事見逃してました。

ああいう世界は毀誉褒貶の激しい人が多いが、わしはかなり好印象を
もちました。まあ、わしの人を見る目は当てにはならんわけだが。

しかし、今の時代に腹を切って自決する、というのは何なんだろう、と
人の死についてチョット考えてしまった次第です。
遺書もないそうなので本当のところはわからないんだけれど。

ところでぴーちゃんのご主人様の株の調子はどうですか?
(と、意地悪なことを書いておく、へけけ)
 

あ、ぴーちゃんも

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2006年 1月23日(月)15時25分35秒
  その記事、週刊新潮で観てまちた。。。(ひよこだって週刊誌読むんだよー)。
ターボさん、御面識のあった方だったんですね、、、。うう、ぴー。
 

わしは死んだら

 投稿者:ターボ  投稿日:2006年 1月23日(月)13時27分24秒
  死体はほっとくと汚いので一応火葬にはしてほしい。
骨は適当にビニール袋に入れてゴミと一緒に捨てちゃってかまわない。
所有物はいるもの以外はこれも捨てちゃって、わしという人間が存在
したこともどうぞ忘れちゃって下さい、と家族に言うとやっぱりいやな
顔されるわなあ。

わし的には大マジなんだけれども。
 

以前に

 投稿者:ターボ  投稿日:2006年 1月23日(月)13時22分5秒
  面識のあった人が、昨年の暮れに自決していたことを今年になってネットで
知りました。

だいぶ昔に何度か勉強会に参加して、その後の懇親会にてお話をさせて
もらった、という程度の面識ですが、わしの頓珍漢な質問にも真面目に
答えてくださって誠実な人という印象を受けた。なんで死んじゃうかねえ。

あまりに三島由紀夫の予言通りになっていく日本に絶望しちゃったのかなあ。
今年しょっぱなの悲しいことであった。

http://www.nippon-nn.net/

 

病気と死

 投稿者:独逸の憂鬱  投稿日:2006年 1月22日(日)10時11分6秒
  そんなものは哲学でもなんでもない。
只の現実であろう。

普段の文明人にとって日常がバーチャルすぎるのである。
こうして世界がPTA化したから報道規制など余計な手間が増える。

困ったものだ。
 

ありがとうございます

 投稿者:小吉  投稿日:2006年 1月21日(土)20時06分30秒
  崇高なシーンというか、
遺体が肉=クイモノに変化し、鷹と野犬の胃袋を満たし、
彼らと共に空や野を駆け、結果、糞になって土に還る。
例えば、鹿の死体が獣や甲虫、微生物等に喰われ、分解されていくように
人間が分子化されていく初期段階をリアルで経験できた訳ですね。
まぁ、実際に体験しないと想像でしかモノをいえませんが・・・
観てみたいなぁ、喰ってみたいなぁ・・・えっ?

しかし、中村屋!!!
あっしの安っぽい哲学気分を吹き飛ばしてくれました。
大爆笑の傑作です。
ぴーちゃん、ありがとう♪
 

楽しい結婚式スピーチ

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2006年 1月21日(土)19時07分43秒
  いよっ、中村屋!
http://www.steel2.com/flash/nakamura.html
 

じゃあ、ちょっとだけ真面目に

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2006年 1月21日(土)13時58分35秒
  どの鷹も真っ先に男の腹部へ嘴を突き立てようと先を争った。
鷹同士が繰り広げる生存本能のせめぎ合いに、しばらく私は圧倒されていた。
鷹の背丈は私の腰ほどまであり、広げた両翼は私の背丈以上の幅だろう。
嘴で肉を抉り、はらわたを引きずり出し、血を啜り、己の糧としようとする鷹たちの姿に、
それまで解体の光景を観ていた時にあった甘やかな感傷は、綺麗に吹き飛ばされた。
死せるものは他者の生への、ささやかな寄与にしかすぎないのだと。

 鷹たちは自分の生の営みを一日でも長く繋ぐために、逞しい脚で蹴り合い、
嘴で相手を小突き、激しい鳴き声で威嚇する。
そこへ麓から分け前を狙うべく、白い野犬が突進してきた。
鷹を蹴散らして骨に噛み付き、奪い去っていく様子に呆気にとられる。
物言わぬ骸の上で繰り広げられていくその光景こそが、
明日も明後日も続いていく生きているものたちの現実であった。

 朗々とした鳥葬師の読経が胸に染みた。
ラマ教の楽曲は雅楽の源流のひとつであるとも言われており、
日本の仏教のそれとは違って美しい節回しだ。
振り返れば白く凍てつく丘、
太陽の光を煌めかせながら悠々と蛇行する河という素晴らしい景色が広がり、
傍らではまだ、昂る大鷹たちが争いを続けている。

歌うような経の声と鐘の音は、私の肚に沈んでいた銅線の塊を瓦解させていった。
日本では決して見られない景色のただ中に私は居た。
だが凄まじい風景は逆に、夢の中の住人になったような非現実感を私にもたらしたのだった。
 

へぇ〜

 投稿者:小吉  投稿日:2006年 1月17日(火)18時28分1秒
  禁止措置、わかるなぁ、崇高な儀式ですもんね。
実際に観るとどんなカンジなんでしょうね?

あっしも毎朝、こいつに↓唇を鳥葬にされかかって飛び起きてます(泣)。
 

あり、鳥葬、撮影&見学になっちゃったでしゅ

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2006年 1月17日(火)11時25分1秒
  御主人さま、最後に鳥葬観た人になっちゃったですね、ぴー。
(今度、ナショナルジオグラフィックに掲載されるそーでしゅ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060111-00000239-kyodo-int

***

鳥葬の撮影、報道禁止 中国チベット自治区

 【北京11日共同】

11日の新華社電によると、中国チベット自治区政府の民政担当者は10日、チベッ
トの伝統的な葬法である鳥葬について、撮影や報道を禁ずる条例をこのほど公布した
ことを明らかにした。地元の伝統文化を尊重し保護するためとしている。
 鳥葬は、遺体を人里離れた場所の岩の上などに置き、ハゲタカなどの鳥に食べさせ
る風習で、死者を天に送るためとされている。
 同自治区政府によると、チベットには約1000カ所の鳥葬用石台があり、100
人近くの専門の僧侶がいる。条例は、僧侶の地位を尊重することも盛り込み、無関係
な人間による撮影や見物だけでなく、鳥葬を行う場所の近くでの採石など開発行為も
禁ずるとしている。
 

ま、マックにインテル入ってる!!!

 投稿者:小吉  投稿日:2006年 1月11日(水)20時43分4秒
  とうとうマックもIBMからインテル仕様になりました。
複雑です。
CPUのメーカーが替わっただけなのですが。
複雑です。
今宵は酔いたい気分です。
複雑です。
 

あけおめでしゅ〜

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2006年 1月 5日(木)09時30分59秒
  もうほとんどのみなさん、仕事始めでしょーか、
今年もゆるゆるよろぴくでち。

御主人様の抱負は『節酒』だそーです(ぷぷ)。
 

賀 新 正 旦

 投稿者:龍 超範/夢一座座長  投稿日:2006年 1月 2日(月)00時18分2秒
  小吉っつあん。わしゃ競馬からは足洗い、愛と誠とゼニを調和させて追い求め、
んんでもって、いつかここに錦を飾り、みんなに楽さしてやっかんな。
関東地方は曇りで日の出は見られないから、皆に代わりにこれを届ける。

http://www.fuji-works.com/hinode.htm


ほいで、表題の、新年の言葉の意味を下に書く。


 賀 新 正 旦

 がしんしょうたん;2006年の元旦の挨拶で龍 超範が使い始めた
          新造語。その後10年、では元旦を寿ぐ言葉として定着する。
          意味は、昨年までの競馬に頼る投資戦略上の失敗=「会計の恥」
          を晴らすための元旦の決意をあらわす。

やはり原点は、愛と誠と、それに地道な勤労。さらにと適度な余暇と自由な発想。
これに尽きる。龍はこの一年、これを追求しつつ地球を救うために立ち上がる決意を
した。・・・うしゃああ〜 オレは立ち上がるぞ!!

・・・立ち上がる決意をした瞬間、沖縄古酒の泡盛が効きすぎて、足を取られて
ふらつき、トイレには這っていった。いま、よーやっとPC打てるまで回復じゃ。

みんな、飲みすぎんよーにの、たあのんだぞおおおおぉ〜〜!!!
 

謹賀新年

 投稿者:小吉  投稿日:2006年 1月 1日(日)11時38分6秒
  皆様、本年もよろしくお願いいたします。
最近はパンクロックな自分っスW
 

以上は、新着順81番目から100番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR]