投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 派遣短期 食事券 高知の求人・転職  コンタクトレンズ
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全1000件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

AX125のバッテリー、、、

 投稿者:kyuuma  投稿日:2009年 6月13日(土)20時26分42秒
  BROSさん、AX125の初期型の出荷時のバッテリーですが、幅102ミリ 高さ114ミリ 奥行き90ミリです。いまでも古川バッテリーでほぼ同じものが入手可能です。12N5.5A-3Bがそうです小生は開放型を使用しています MF型 開放型 どちらがと云うには諸説有りますが ほぼ同じ物をと思いそうしています。  

バッテリーのハナシ。

 投稿者:BROS.  投稿日:2009年 6月12日(金)22時33分23秒
  goroさん、皆様こんばんわ。
仕事の合間に工場の奥からAX125を引っ張り出して組んだりしてるんですけど
バッテリーが見つからない・・元々積んであったと思われるバッテリーもなんか
サイズが違う〜小さいので積んでもガバガバ・・。
AX125のバッテリーの正確なサイズっていくつでしょうか?
あとよくあるスクーター用などで使用されているMFなどを使ってもよいもので
しょうか?やっぱダメだよねん。

http://www.mf.ccnw.ne.jp/yoko-sho-net/

 

お世話になりました。

 投稿者:オカヤマ  投稿日:2009年 6月 6日(土)21時36分57秒
  goroさん。HS-1のパーツではお世話になりました。
購入から7年たってやっと本日公道デビューの運びとなりました。
パソコンに不慣れなためこちらに画像張らせていただきます。
これからも宜しくお願いします。
 

こんにちわ

 投稿者:田能久  投稿日:2009年 6月 4日(木)06時52分43秒
編集済
  度H2B さん

ありがとうございます。そんないい部品があるんですか。
銅製は確かに・・・・ジムニーですから自動車部品で調べてみます。

あれからいろいろと、オイル漏れをふき取りポンプケースを外して坂道や直線路でフルスロットル
をやっていつの時点で漏れてくるのかを確かめました。で早朝の20分程度ではわかりませんでした。

そこでポンプワイヤーをチャカチャカ引っ張って見ましたら、まず・・・
ワイヤーが引っかかっている出たり入ったりするピストンの所からじんわりと漏れてきました。
いわゆるうちの子は両サイドからじんわりとでした。

しかしながら、ポンプケースの下端に開いている開口は、オイルが漏れる事をあらかじめ
想定して排出口となってるんでしょうね。
 

オイルポンプのシール

 投稿者:度H2B  投稿日:2009年 6月 4日(木)00時43分29秒
  あの35番のシール、新品に交換しても少しは滲んできます。シャフトに傷はなかったのですが。

自分はあの銅製のパッキンの代わりにスズキの2ストジムニーのゴム付きワッシャつかってます。マッハにも使ってますが、少し厚いものの完璧に漏れはなくなります。
少しのトルクですむので、プラ製のパイプにもやさしいし。
もともとあそこは紙製のガスケットシートだったので、新しい銅製のは使う気にはなれませんでした。
それにしてもAT90のオイルポンプまわりは整備性が悪い。

それからキャブとエアクリーナーを繋ぐY型ラバーのキャブ側のクランプは、ホームセンターにもある水道のホース連結用のクランプと同じですし。
部番が変更になってたのでいやな予感はしたのですが、まさかあんなのが来るとは、恐るべしヤマハ。
 

ありがとうございます。

 投稿者:田能久  投稿日:2009年 6月 2日(火)13時04分36秒
編集済
  聞いてよかったです。これを聞かなかったら本当にやってました。
(現在、ヤマハ純正の2ストロークオイルを使用しています)説明書を読んでみようと思います。

銅製の件もよくわかりました。
 

AS1

 投稿者:goro  投稿日:2009年 6月 2日(火)12時07分53秒
  混合仕様ですが、必ず事前に混合を行ってください。
間違ってもタンクにオイルを追加しないように!
また混合比は使用するオイルで変るので、オイルの取扱説明書を参照してください。
ちなみに僕の使用しているオイルでは40:1〜50:1です。

バンジョーのガスケットですが、ガスケットシートのほうが低トルクで密着しそうだったためです。
銅製でも、使用する前にオイルストーン等でバリをなくせば、使用可能だと思います。

http://two-st.hp.infoseek.co.jp/

 

先ほど

 投稿者:田能久  投稿日:2009年 6月 2日(火)06時23分40秒
編集済
  おはようございます。うえださま、goroさん、ありがとうございます。

先ほどまた開けて今度は懐中電灯で照らしながら見てみましたら、36番のギアの歯の表面及び10番のポンプ本体との隙間はオイルでギラギラ(密着も)としていました。またポンプ本体とクランクケースとの付け根を照らしてみましたら乾燥していました。

そして皆さんの御説明でなんとなく構造及び原因箇所が頭の中に入ってきました。

そこで最後の質問を2点ほどお願い申し上げます。

1.最悪のケースです。
オイルポンプを不手際で壊してしまうか修復不可能になった場合、ガソリンにオイルを混ぜて混合ガソリン仕様にするとした場合、その混合比率はガソリンを100とした場合オイルは1.0でよろしいのでしょうか。いわゆる満タンで7.0Lですから7000CC×0.01=70CCとなります。
またその混合方法として、給油時にあらかじめ用意した70CCをタンクキャップから投入した後、無造作にタンクを揺らせば混合完了と思ってよろしいのでしょうか。

2.バンジョー部のガスケットですが、確かに銅製の物になっていました。goroさんがガスケットシートで作り直したのは何か理由があるのでしょうか?確かに銅製ですと弾力性は欠けるように感じました。

3.オイルポンプワイヤーの引っ張り具合と申しましょうか、よく見ると28番のピンと31番に刻印されているIマークが現在スロットルオフの状態で合致しています。それが本当の正しい位置だと思って同じ位置または単純にワイヤ−を再取り付けすれば良いのでしょうか。

4.オイルポンプの修理を完了したとします。そこでエンジン本体に再取り付けする前にオイルが漏れて無いかを検証する場合の方法と言うものはありますでしょうか。

しかしながらPLなどの図面を立体的に描く図面書きの方々にエールを贈りたいです。
これがあるからどんなに僕にでもなんとなく理解できるので助かります。

本日、ヤマハ部品検索サイトより部品を調べ部品を注文しようと思ってます。
不良箇所がわからず昨日までずっと、どんよりと悩んでいましたがお陰で理由がわかりスッキリとしました。あとはやってみるしかありません。その節はよろしくお願い申し上げます。田能久
 

オイルポンプ

 投稿者:goro  投稿日:2009年 6月 1日(月)21時28分8秒
  うえださんが詳細の説明をしてくれていますので、簡単に補足まで・・・

今まで経験したオイル漏れは、ほとんど35番のシールが原因でした。

オイルシールは出来ることならば、全て交換することが望ましいのですが、13番と16番を分解する
とき細かい部品を紛失しないように注意が必要です。
15番のピンは入手できないので、注意してください。(ビヨ〜ンと飛んでいきます)

ポンプ本体を外す場合、うえださんの書かれているようにパッキンの固着でかなり硬いと思います。
残ったパッキンをはがすのも大変ですが、傷をつけないように注意して行ってください。

オイルポンプ本体からのもれている場合、13番のシャフトが段磨耗している可能性があります。

5番のオイルシールはクランクカバー側にあります。

以前納めたAS1でオイルポンプを分解したことがあったので、下記のLINKでご確認ください。

バンジョーの締め付けですが、ヤマハから入手できるパッキンは銅製に変更されているはずです。
対してAS1のバンジョーは樹脂なので、トルクをかけると割れる危険があると思います。
僕はガスケットシートを切り抜いてパッキンを作っています。

http://blog.goo.ne.jp/little_twin/e/e1ce20cdaf8064eb8d4e52e2ac6bafaf

 

オイルポンプ

 投稿者:うえだ  投稿日:2009年 6月 1日(月)20時42分12秒
  シールですが、私は、35,24を交換しました。作業中気が付いたのですが、17も交換したほうが良いかも(でも交換作業は大変そう 穴の中に有ります)パッキンは、1,25を準備しました。 5のシールは交換していません。
28のピンも準備したけど、再利用できました。

 ばらす時は、2のウォームギアから分離したと思います。 5のシールは気が付きませんでしたから。
ガスケットが緩んだら、ウォームギアの関係で、本体をねじりながらまっすぐ引き出したと思います。(文が変だけど判りますよね)

#AS1と図面の部品引き出し番号がちょっと違いますね。

http://www2.biglobe.ne.jp/~c_ueda/

 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/100 


[PR]