ニクキュウだいすきクラブ
ここは男の子のおまたについたニクキュウいじめについて語る場所です。漂流した人は注意!
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ここで新作……!?
投稿者:
Ash
投稿日:2006年 6月21日(水)23時01分46秒
皆さんお久しぶりですー。
たぶん、見てくれている人は見てくれていると信じて挨拶してみましたが、
そんな方々に感謝の意を込めて、新作小説を書いてみました。
……でも、HTMLにするのめんどくさいんで、掲示板にコピペ。
そのうちテールの方にも移しますが、書きたての新鮮なうちに出しとかないと、
いつになるかわかりませんので取り急ぎ……。
吊るされた悪童
投稿者:
Ash
投稿日:2006年 6月21日(水)22時58分27秒
とある大型旅館の裏庭の大木に、大股開きの状態で素っ裸で吊るされた少年がいた。
木の根元には「女風呂を覗いた悪ガキにおしおき」と書かれた板が立てかけられている。
少年を縛った女性客は、
「私たちの裸を覗いたのだから、自分も恥ずかしいところをみんなに見られて反省しなさい」
という意味でその姿で吊るされていたのだが、場所が悪かった。
それは、その木のすぐ近くに清掃や庭の手入れのための用具倉庫があるのだが、
ずぼらな旅館の者がそこを開けっ放しにしておいたからだ。
そこには、長いモップや箒が転がっており、その柄を使えば、
手の届かない場所に吊るされている少年をつつくこともできるからだ。
普通なら、そこまで悪乗りをする女性もいなかったかもしれないが、
さらに間の悪いことがもうひとつあった。少年を吊るした女性たちは最初、
木に立てかけられた板の前に、同じものを紙に書いていた。
しかし、風ですぐに飛ばされてしまうことに気づき、板に書き直したのだが、
そのときに「のぞきをした悪ガキにおしおきを」と書いた紙が、
用具倉庫のふもとに飛ばされていたのだ。
それを見たほろ酔いの女性客の一部が、
「この中にある道具でおしおきしてくれ、ってことよね?」と勘違い(悪乗り?)して、
用具倉庫から取り出した箒で、少年の股間をつつき始めたのがはじまりだった。
箒の先端でチクチクと男性器をつつかれて叫ぶ少年をおもしろがっていたが、
やがて行為はエスカレートしていく。
「なんか大きくしてきたよ。これじゃお仕置きにならないじゃない」
という話から、つつく動作からはたく動作にっていく。
露天風呂からの帰り道、それを見かけて見物する者、最初の女性たちにすすめられるまま、
それに参加する者なども増えてきて、次第にどれだけ痛がらせるか、
という競争に変わり始めていった。
それでも、彼女たちには「覗きをした者へおしおきする」という正義がある。
誰も止める者はいなかった。むしろ、おしおきはどんどんエスカレートしていった。
箒を持ち替え、柄の方で叩き始める者もいれば、壊れて先端のブラシが取れ、
T字型の木の棒となったモップで下から睾丸を突き上げる者。
さまざまな「おしおき」が続く中、ついに痛みに耐えられなくなった少年は失禁してしまった。
少年にはそのつもりはなかったのだが、その下で小便をかぶった女性たちは、
「なによ! 自分が悪いくせに仕返しのつもり!?」と激怒する。
「反省するつもりがないならいいわ。二度と覗きなんてできいようにしてやるわ!」
旅先でハメのはずれた怒りは激しかった。女性たちは感情の熱気の中、
満場一致で少年を去勢することを決定したのだ。
さきほど危険すぎると使用禁止になった、
止め具がはずれて釘の飛び出したモップの柄が取り出される。
それを一人の女性が勢いよく陰嚢に叩きつける。これで睾丸を串刺しにしようというのだ。
普通なら、陰嚢の中で逃げ回る睾丸だが、これまでの「おしおき」によって痛めつけられ、
陰嚢いっぱいに腫れ上がっていた睾丸に、それは深々と突き刺さった。
手ごたえを感じ、針に刺さった睾丸をそのまま抜き取るように
体重をかけて、勢いよく引きおろすと、陰嚢が裂けて2つの睾丸がこぼれ落ちる。
そのうち、串刺しにされた睾丸はモップを引く女性の力に負け、
少年の体から引き千切られ、柄とともに女性の手元へとたどり着いた。
女性は先端に睾丸のついたモップを高々と掲げてから、
フルスイングでそれを大木に打ち付けた。水っぽい破裂音を立てて、睾丸は肉片となり飛び散った。
野次馬を決め込んでいた少女たちは「あと1個、あと1個!」とはやし立てる。
少年の股から、木の実のようにぶら下がっていた残り1個の睾丸は、
そのまま叩き潰されようとしていた。手に手にハエ叩きや板切れ、ちりとりなどを持った女性たちは、
睾丸をボールに、手にした得物をラケットに見立て、宙吊りにされたそれを
叩き潰すためにかわるがわるはたく。
叩くたびに、輸精管がいっぱいまで伸びた睾丸が振り子のように反対側に飛び、
少年の腹やら尻やらにビタンビタンと当たる様子は爆笑を誘った。やがて睾丸は赤く色づき、
そして、何十回目かの木材のスマッシュがジャストミートしたところで破裂し、
形を失った睾丸が少年の尻にへばりついた。
しばらくしてズルッと落ちてきたそれは、アケビかザクロかほおずきのように、
裂けて原型を失っていた。女性たちの感嘆の声と拍手が聞こえる。
「よし。これでもう覗きなんてできないでしょ」
「えー、残ってたら治っちゃったりしないかなぁ?」
「うーん、わかんない。それじゃあれもとっとかないとね。」
「……あ、あれなら届くかも。私、引き千切っちゃいましょうか?」
長身の少女が名乗りを上げた。なんでも現役のバレー部らしい。
反動をつけて少女がジャンプすると、空中で破裂した睾丸を見事に握り締めた。
あとは重力に任せて落下するだけで、ブツッと音を立てて引き千切れた。
地に舞い降りた少女は、よほど気持ちの悪い感触だったのだろう。
すぐに手を振り回してそれを引き剥がした。ベチャッと地面にたたきつけられ、
残骸は砂まみれになって異様な物体になってしまった。
「うう……なんかムニュッとしてグチュグチュで気持ち悪い……なんか手にへばりついてるし……お風呂もう一度入らなきゃ。」
手についている血とは違う粘液質なものを擦り取るようにしながら、
少女は泣き言を言って周囲の笑いを買っていた。
「おーい、こんなものもあったよー」
去勢が決まってから今まで、ずーっと用具倉庫を物色していたおっとり天然系の少女が、
タイミング悪く戻ってきた。その手には、通販などで売っている高枝切りバサミが握られていた。
「遅い! もうタマタマ取っちゃったよ。ほら。」
「あ……ほんとだ。なんかヒモみたいなのだけついてるね。ちぇっ、見逃しちゃったよー。それでそれで、タマどこやったの?」
「えーと、今取ったのはそこに落ちてるやつ。最初の1個は粉々だけど、そこの木に刺さった棒の間にちょっと残ってるでしょ。」
「えー……あ、これかぁ。あーでもねでもね、あっちは残ってるじゃない? せっかく見つけたんだし、ちょん切るのに使ってみていい?」
「あ、そうか。届かないからほっとこうと思ってたけど、それならぴったりだね。」
「うん! じゃあ私やるねー。うふふ、さーあ、ちょん切っちゃうぞー。」
天然少女は手元のレバーを操作してハサミ部分をシャキシャキと動かしながら、
泣き叫ぶ少年の股間へと高枝きりバサミの先端を近づける。
枝と違い、グニャリと柔らかいペニスをハサミ部分に通すのに悪戦苦闘したが、
なんとか根元にハサミをセットできた。ひと作業を終えて、ふーっ、と息をつくと、
少女は楽しげにレバーに手をかけた。
「私、エロい男の子って嫌いなのね。だから一思いにちょん切ってあげたりしないで、ゆーっくり切っちゃうからねー。」
少女は宣言どおり、レバーをゆっくりと握り締める。たまに少し開いたりして、
可能な限りの苦痛を与えようとしている。
あまりの痛みに悲鳴を上げることもできず、大粒の涙を流して顔を真っ赤にしながら
「ぐううぅぅぅ!」とうめいて絶える少年を診れば、その思惑が成功していることは明らかだった。
少女はレバー操作に集中して乾いた上唇を舐めながら、じっくりとレバーを握っていく。
やがて、少女がレバーにグッ、グッ力を入れて、最後まで閉じたのを確認する。
それ同時に、少年がガクッと脱力した。
高枝切りバサミが少年の股間から離れる。しかし、ペニスは高枝切りバサミの枝用ストッパーに
固定されて、そのままハサミとともに少年から離れていった。
ハサミを手元までたぐり寄せ、ストッパーにひっかかったペニスをつまんで引き剥がすと、
天然少女は自分で切り取ったペニスを誇らしげに顔の横に寄せて
「エロ男子退治、いっちょあがりー」
とかわいくポーズをとった。周囲から、先ほどより大きな拍手と歓声が沸き起こる。
お仕置きの終わった少年はようやく地面に下ろされて開放され、
看護士の女性たちによって最低限の止血・縫合をされた。
少年は痛みに時折、体をひきつらせながら、自分のペニスを返してくれと懇願したが、
天然少女は聞く耳持たず「うーん、絶対にいやかな。あんまりしつこいとこれ使って、目の前でズタズタのミジン切りにしちゃうよぉ?」と拒否した。
あきらめた少年は、大木と地面にへばりついた睾丸の切れ端を持って、すごすごとその場を去った。
すっかり湯冷めしてしまった女性たちは、少年のペニスとともに再び露天風呂へと向かった。
そして、ある女性は少年にかけられた小便を洗い流し、ある少女は手をしきりに洗い、
それ以外の女性たちは、湯あたりするまで湯船に浮いているペニスをつついて遊んだのだった。
あらら
投稿者:
Ash
投稿日:2006年 5月 4日(木)01時45分53秒
御転婆さん、閉鎖されてますね……。
僕も事情は知りませんが、一体どうしちゃったんでしょう?
まあ、サイト運営はけっこう労力もかかりますし、
人気サイトゆえのご苦労も多かったのかもしれませんねえ。
こちらもさびしい状況ですが、なんとかせねば……開店休業中ですからねぇ。
(無題)
投稿者:
a
投稿日:2006年 5月 2日(火)22時58分32秒
な。せめて理由くらい書いて欲しかった・・・・。
また復活しないのかな;;;
はぁ・・・
投稿者:
ぎおぎお
投稿日:2006年 5月 2日(火)07時06分25秒
麗撃天使が消えてた・・・
風営法の影響???
ここも寂しい感じだし・・・
うお……
投稿者:
Ash
投稿日:2006年 1月31日(火)23時58分38秒
突然のPCトラブルに見舞われてメインのHDを初期化するハメに。
実はこっそり作業していたゲームが消えてしまいました……
これはけっこうダメージ大きかったなぁ。
うひー
投稿者:
Ash
投稿日:2006年 1月18日(水)01時06分44秒
はつさん、どうもです。
サキュバス・ラビリンスですが、前にも書いたような気がしますが、
実はしばらく休みを入れていたら、バグが直せなくなってしまいまして、
現在、復活の目処が立たない状況になってます;;
喧嘩屋ちえは、配布の意思はあるのですが、アップローダーにアップして、
URLを返信して……という作業を毎回するのが面倒で、
ついサボってしまっているだけでして……すいません。
e-cityにはああいったファイルを置いておくのはダメのようなので、
(ちゃんとは調べてないけど、ダメなんですよね?(管理人が聞くなってw))
どこか無料のサーバーで据え置きできるところがあれば、
みんな手軽に持っていって遊べると思うんですけどねー。
まあ、次の配布は告知して、締め切りまでにメールもらった人に配信、
みたいにした方がお互いのためにもいいかもしれませんね。
どちらにせよ、何らかの形で配布しますので、
興味がありましたら、たまにこちらを確認してみてください。
でも、喧嘩屋ちえの配布とホームページの更新は、
データの入ったマシンが暖房の壊れた部屋にあるため、
よほど気乗りするか、暖かい日か、春になるまでないかもですわ……。
応援してます
投稿者:
はつ
投稿日:2006年 1月17日(火)02時34分31秒
こんばんは、
サキュバスラビリンス、ずっと前から期待してます。
ぜひ完成したものをプレイしたいです。
ところで、喧嘩屋ちえはもう配布はしていないのですか?
では!
良かったら
投稿者:
二キータ
投稿日:2005年 9月20日(火)04時08分27秒
ニクキュウ占いの小説他のも書いて欲しいです^^
いつもASHさんの小説見てます^^これからも頑張って下さい☆
わーい!
投稿者:
ジョト
投稿日:2005年 9月19日(月)00時15分23秒
わくタマが復活してた!!
以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。
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