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再放送も終わりましたので、内容をかいつまんでレポートしてみます。
プロのライターのレポートではないので多目にみてね。〔敬称略〕
(ファッション)
上下別。
上:濃い紺色の厚みのあるビロード風。袖は手首までいっぱい。
襟は縦長いV型。その内側に淡い空色のタートルネックの薄いシャツ。
さらに内側に襟の部分だけ白のネック(二重)。
スカートは長めのイングランドチェック柄。青色系。
黒っぽいブーツ。
とにかくカワイイ。ハイビジョンOK!
(トーク内容の要旨)
・デビューして32年。13年前に出ていただきました。
・13年前:お子さん4歳と2歳。 現在:17歳と15歳。高三と中三。
・あの頃は本当に大変だったけど天使。今は地獄の天使ハッハッハッハッハ。
(13年前のVTR)1993年11月放送。 ※私は初めて見る映像です。
・(子供が4歳と2歳)朝6時から“シュワッチ!”「怪獣が寝てる」
・「あの頃は自分の子供が世界一可愛いと思っていたけど、
・今思うとひょうたん坊やだわ」。
・ヒット曲4曲をVTRで紹介。それぞれ20秒ずつ位。
・「雨だれ」 全日本歌謡音楽祭“輝け!ゴールデングランプリ”(1975年)20歳。
・「木綿のハンカチーフ」 同。(1976年)21歳。
・「南風」 歌謡ドッキリ大放送(1980年)25歳。
・「さらばシベリア鉄道」 同。(1981年)26歳。
・ハンカチ王子の話。「木綿のハンカチーフ」が浸透しているとわかり嬉しかった。
・「およげたい焼きくん」にやられた話。
・子供の成長の話。子供さんはコンサートを3~4回見に来た。
・老後はスペインで。一人で暮らしたい。男の人たちは独立して、
・東京に家があるから1年に何回か会う。後は好き好きに世界中のいろいろな所へ行って自分の生活を楽しむのがいい。
―CM-
・黒柳:老後と言っても若いと思うが。
・裕美:7年後。下の子(中三)が大学を卒業したら。
・裕美:行ったことはないが全てが好き。憧れの場所。
・黒柳:旦那さんがOKを出されないのでは?
・裕美:でもね、私の人生なんだから
・黒柳:あなた可愛いお顔をしてらっしゃるけど割りとハッキリしていらっしゃるんですね。
・裕美:はぁい。
―CM-
・黒柳:男の敏感さと女の敏感さが違うのでは。
・裕美:言わなくてもわかって欲しい。言って食べないのは当たり前
・下の子は“マメ男クン”。
・おいしいのならおいしいと言ってほしい。
―CM-
・22年ぶりにアルバム。PV紹介。 ※「すぐに君の声を」はヒット性のある曲だな~。
・次回はスペインから。
対象を主婦に絞ったトーク内容ですね、コレハ。
かなりアバウトなレポートです、ごめんなさい。
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